一定量の法則(・・・かもね)
大学の頃からなんで、
かれこれ10数年も言っているのですが、
「巨乳と母乳の相関性」
という持論があります。
因みに、
ウチの子供がお世話になった産婦人科の先生(東大出)にも、
話しましたが、けっこう真面目に聞いてくれました。
どういう論理かと言うと
「赤ちゃんの頃、ミルクで育った男は、おっぱい星人になる。」
というものです。
もったいぶったのに、なんだー!
なんて言わないで下さいね。
こっちは、大真面目ですし、
産婦人科の先生も、
「サンプル取ろうかしらね。」
って言ってくれたんですからね。
まぁ、ここ10年位の巨乳ブームは、
仕掛け人がいるわけですが、
でも、それに応えるマーケットが無ければ、
いくら仕掛けても駄目です。
じゃー、なんで流行ったか?
僕の中では、仮説があって、
「男が、生涯で触れるおっぱいの量は決まっていて、
そのピークをいつに持ってくるか。
母乳だったら、赤ちゃんの頃に、充分になるので、
大人になってからは、気にならないわけです。
一方、ミルクだと、赤ちゃんの頃に足りない分を
大人になって補完しようとする。」
これが、流行った潜在的要因では無いでしょうか?
因みに、産婦人科の先生も、
「そうね、昭和40年代から、急速にミルク化は、進んだわよね。」
っていう事もありますし、
僕が、この10数年の間に、アメフト連中、その他にリサーチした結果、
9割方は、このロジックに当てはまりました。
だから、何だ!
とも言われそうですが、
ものごと、プラマイゼロだと
言うことなんです。
プラマイゼロ。
この感覚を持つのって、
非常に重要だと思うわけです。
とはいえ、この持論、
やっぱりモロくて、
「ミルク派が、おっぱいに趣が出るのは分かるけど、
足フェチや尻フェチになるのが説明できないでしょ。」
って言われると、
僕は。。。。。。。です。。。
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