ニュートラ
・ネタ元
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?i=20050830ba002ba
・コメント
学生援護会によるニート向けサイトです。
因みに、このプロジェクトに僕の同期も参加しています。
ですので、個人的に応援しています。
・ネタ元
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?i=20050830ba002ba
・コメント
学生援護会によるニート向けサイトです。
因みに、このプロジェクトに僕の同期も参加しています。
ですので、個人的に応援しています。
・元ネタ
http://www.news2u.net/NRR20057973.html
・サイト
http://www.dims.ne.jp/rankingresearch/arbeit/
・コメント
タイトルの結果、笑えますよ!
オシャレです。
http://www.sankei.co.jp/news/050828/boo011.htm
ここで紹介されている本を、読んでいないので、
記事だけで判断せざるを得ないのですが
「ニートが増えるきっかけは一九九〇年代の雇用環境の悪化。不況で中高年が身を守るために若者から雇用の機会を奪った」
というのは、玄田先生が言っている事らしく、
非常に共感しますが、
玄田氏によると、有効なニート対策は、突き詰めれば景気対策だという。
という部分は、記者のコメントなんだろうと思います。
言葉足らずというか、前述部分と相反するように感じます。
大人の利己主義が原因なのに、
景気対策したって、根本は直らないわけで、
また、景気が悪くなれば、
同じ事が繰り返すわけです。
玄田先生の話の大部分は共感するし、
先生には失礼ですが、
かなり近いものを感じるわけですが、
メディアが、追いついていないかもな。。。
http://www.be.asahi.com/20050827/W13/20050815TBEH0004A.html
まだ、内定が無い学生にしてみれば、
うらやましいかぎりでしょうけどね、
上のリンクにあるような「内定ブルー」は、
実際ありますよね。
で、端的には、
早期化と、ここ数年の考え込ませる就職活動の弊害であると、
思うのですが、
そればっかりでも無いかな、と。
で、とりあえず、自分の頃は、どうだったかというと、
はっきり言って、その会社の事なんて、
ほとんど知らなかったわけですが、
「このまま俺は、社会に出ていいんだろうか?」とか
「俺は、どんな大人になるんだろうか?」とか、
尾崎みたいな事は、ずっと考えてました。
でも、会社の事は、考えてなかったですね。
まぁ、リストラも、実力主義も、
言葉すら無かった頃ですからね。
まぁ、今の若い子の内定ブルーも、
本質は、僕らの頃と一緒だと思うんだけど、
どんな会社かとか、
自分に合っているかとかで、
悩んでいるうちは、ダメですね。
だって、そんな会社無いもんね。
だから、人材サービス各社も、
いくら商売だからといっても、
その辺を、教えてあげないとね。
ちゃんと教えてあげないから、
「あー、こうじゃなかった」とか、
「騙された」とか言っちゃって、
駒苫みたいに、訴えちゃうわけですよ。
この「好き系」カテゴリでは、
僕の好きな音楽を紹介しているんですけど、
今の若い方には、とんと馴染みが無いアーティストばっかりでしょうし、
僕と同世代にとっても、ちょっと外れています。
まぁ、好きな人からみれば、
全然、マニアックでは無いので、
僕の中では、普通なんですけど、
でも、かなりマイノリティーなんではないかと思っています。
・ネタ元
http://www.bizmarketing.ne.jp/2/4042.html
・購入
http://shop.ns-research.jp/3/2/3857.html
・コメント
68,250円から。。。
買えません。
・ネタ元
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=108717&lindID=5
・結果要約
http://www.lmi.ne.jp/main2.php?S=news&C=attach&T=download&id=81
・コメント
先ず、こういうアンケートをしっかり作れるという事に、
単純に、凄いと思うんです。
やっぱ、こうゆうのがあると、
信用、信頼が、出来ますモンね。
さてさて、それとは別に、
結果についてですが、
現実と乖離しているとは思いません。
むしろ、400数名の調査なのに、
ズバリ傾向を言い当てているなと思います。
で、これらのデータを見て、
じゃー、この先、どうすんの?
っていう事になるわけですが、
多分、リンモチさんは、
忠実に、このデータにのっとって、
ここ数年の、
説明会でビジネスゲームをやっちゃったり、
フレンドリーな選考をしたり、
する手法を加速させるはずです。
でも、僕は、この手法こそが、
学生の早期離職を加速させ、
学生を勘違いさせる源泉だと思っています。
駒苫の件をみていると、
クレイジーな保護者と、
気概の無い学校とが、
必然の中で起こした事のような気がします。
そして、重要なのは、
これらの事を、
僕ら大人がやっている、
ということです。
で、こういうのを見ている子供達は、
大人を尊敬出来なくなるだろうし、
信用とか、信頼とか出来なくなり、
ひいては、社会に対しても、
同様に、信頼できなくなる。
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/08/post_198.html
先日は、親のスタンスについてコメントしましたが、
今度は、学校側のスタンス。
こういったアクシデントへの対応では、
やはり、早期に決断する事が重要なんだと、
改めて思いましたね。
明徳は、来春の選抜も出れないわけですが、
選手達は、少なくとも「前を向くしかない」という雰囲気に
なっているはずです。
一方、駒苫は、選抜に出れないどころか、
優勝取り消しも有りうるわけで、
しかも、まだ結論が出てないですから、
選手は、もう闇の中でしょう。
今回の事件についての善悪判断は、置いといて、
何しろ、早く決断しなきゃダメです。
で、その決断する視点は、
絶対、「選手=学生」です。
教育者でさえも、どうでもいいメンツを
気にするわけで、
そういう大人を、子供は尊敬しませんよ。
何発殴ったか、という事よりも、
尊敬される大人であるか、
尊敬される関係性があるか、
とかのほうが、よっぽど重要ですよ。
・無料で出来るブログ
goo http://blog.goo.ne.jp/
Seesaaブログ http://blog.seesaa.jp/
はてな http://d.hatena.ne.jp/
・有料ブログ(サーバーインストール型)
Movable Type http://www.sixapart.jp/movabletype/product_overview31.html
ミツエーリンクス http://www.mitsue.co.jp/service/produce/blog.htm
ドリコムブログシステム http://www.drecom.co.jp/service-oem.html
・有料ブログ(ASP型)
beblog http://www.oneoffice.jp/beblog/
reclog http://www.rec-log.jp/index.html
なんていうのがあるわけですが、
無料と有料の最大の違いは、
ログが取れるかどうか
です。
なので、個人としてやるんなら無料で充分です。
しかし、ビジネスに利用したいのであれば、
ログ分析は必須なので、有料のがいいでしょう。
で、サーバー型と、ASPの違いは、
ドメインの差
です。
サーバー型であれば、
会社のドメインになりますので、
いわば、公認ブログなわけです。
例)
http://blog.○○○.co.jp
http://www.○○○.co.jp/blog
一方、ASPは、そのASPサービスをしている会社のドメイン内なわけで、
無料ブログと同じなわけです。
最近、企業の人事がブログを書いていますが、
ほとんどが、無料ブログで書いています。
しかし、これでは、その人事が
本当に、その会社の人かどうかは
分かりません。
だって、やろうと思えば、
僕がライブドアの人事になりすまして、
ブログを書くことだって可能ですよね。
それに、サーバー型ブログで書くということは、
全て、公のコメントであるわけで、
公という事は、責任が発生するわけですので、
信憑性も高まるわけです。
このような事からも、採用にブログを活用したい場合は、
サーバー型をお勧めします。
とはいえ、練習の意味も込めて、
無料ブログを使ってみるのはいいですよ。
http://www.daily.co.jp/baseball/2005/08/23/184491.shtml
あのー、先ず、野球でも、アメフトでも、
そうなんですけど、
勝ちたかったり、強くなりたかったら、
シメは、当たり前だということを知っているべきです。
先輩からのシメ、
コーチからのシメ、
良い事とか、悪い事とかいう次元の話では無いんです。
普通に、ある事なんです。
まぁ、どちらかといえば、必要悪なわけです。
で、子供が殴られるのが嫌なら、
そんな所に入れない事です。
入れたんなら、文句は言わない事です。
で、そういう親は、
「入学前にそんなこと聞いていない」
って言うんでしょうけど。
そんなの、普通の大人だったら、
知ってますよ。常識です。
しかも、子供の側についてどうすんだよ!
って思います。
因みに、僕が中2の頃、
何だか分からないんですが、
担任からシカトされたんです。
全然、相手にされなくて、
親に泣きつきましたけど、
「お前が、悪いことしたんだろ」とか
「そんな先生いるわけない」とか言って、
取り合ってくれませんでした。
相当、嫌だったですけど、
次の年には、異動でいなくなっちゃって、
無事、解決しました。
こんなオチだってあるわけです。
まぁ、話は、それましたが、
シメられるのが嫌なら、
そういうとこに入れないこと。
ただそれだけの事です。
・ネタ元
http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?i=20050822aa000aa
・サイト
http://www.st-image.com/content/s.aspx?id=fuji/index
・コメント
まぁ、何でもいいんですけど、
高3の時に、富士山に登りましたけど、
二度と登らないと、思いましたよ。
きつすぎ!
で、この会社の採用情報を、
リクナビ、毎日ナビ、日経ナビ、学情、enで、
探したんですが、どこにも出ていません。
一体どんな方法で、集客しているんだろうか?
それが、一番の関心ごとです。
・ネタ元
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=108295&lindID=1
・サイト
http://kyujin.nikkei.co.jp/index.html
・コメント
実際には、既存媒体である日経Bizキャリアと日経BPエキスパートに、
掲載している企業が、上位表示されるようです。
そして、下位に、ジョブダイレクトで引っ掛けた求人案件が出ます。
しかし、これだけ、媒体が乱立すると、
ユーザー側(求職者)は、わけわかんないでしょうね。
求人誌でも、求人サイトでも、
「求職者に何を伝えるか」
って事が、非常に難しいです。
特に、ココ10年で、
既存の幸せの形が崩れちゃったので、
これまでの常套手段が、通用しません。
それに、大多数の会社には、
「ウリ」が有りません。
例えば、「はてな」のような場合は、サイコーです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0507/04/news036.html
なので、経営者の方々は、
奇をてらうわけではなく、
真摯に、考え直す必要があります。
とはいえ、「はてな」に入れる人は、
相当なレベルの人なわけで、
それこそ、普通に生きている大多数の人には、
縁の無い会社なわけです。
多分、経営者としては、
少しでも優秀な人と、考えるのでしょうが、
諦める事も重要です。
では、どうするか?
って事になるわけですが、
一つは、今の会社の状況を伝えていくことです。
良い事も、悪い事も。
えー、悪い事も言うの?
って思うかも知れませんが、
でも、恋愛とか結婚とかの時だって、
全部見せますよね。
それと一緒です。
で、そういう姿勢を、求職者に分かってもらうわけです。
で、それが、唯一、会社にウリが無くても、
求職者に受け入れられる要素です。
重複しますが、
とはいえ、それでも限界があるので、
前述したように、「はてな」とかみたいな
ウリが作っていく作業を並行させるのです。
で、さらに、それを勧めていくには、
求人誌や、求人サイトでは出来ないので、
ブログで、自社HPの一環として、やっていくんです。
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
このアルバムでさえ、93年なんで、
もう12年前。
ジャズの名曲をネタに、ヒップホップを乗っけた感じで、
代表曲は、1曲目の「Cantaloop (Flip Fantasia) 」。
で、重要なのは、
Blue Note から出ている事です。
※因みに、ブルーノート東京の食事は、イタダケない。
おいしくはありません。
・ネタ元
http://www.rnc.co.jp/news/news.asp?nwnbr=2005081907
・コメント
皆さん、僕が、
「メイクで差をつけても、意味無いよ!」
って言うと思うでしょ。
残念!
逆っす。
メイクで差がつきます。
理屈じゃなく、差がつきます。
バリバリ書いても、センスが悪い人もいれば、
もうちょっと、お化粧しなよ、って子もいるわけで、
差がつくわけです。
ただ、履歴書と実物が余りにも違いすぎるのは、
どうなんでしょうね?
これは、出来れば、採用現場の方に、
コメント貰いたいんですけど。
最近は、デジタル処理するでしょ。
それって、どうなの?っていうことです。
因みに、僕は、
あんまり関係ないかな?
「あー、また、やっちゃたのね。」
位ですね。
僕には、先見の目とかいうのも無いですし、
テクノロジーに関しては、恐ろしく無知ですので、
サイボウズさんを中心とした
「RSS、ATOMフィードの認知度」
http://inside.cybozu.net/2005/08/85_rss_d652.html
という話題にもピントがずれているかもしれませんが、
思うことを少々。
まぁ、今回のエントリは、
あえて「ブログde採用HP」カテゴリにしたわけで、
あえて、前述の内容から脱線しますが、
前から言っているように、
採用HPをブログ化すれば、
採用できるようになるわけでは有りません。
もちろん、一次的な効用として、
・求人媒体より多くの情報を伝えることが出切る
・検索エンジン対策になる
等があります。
しかし、これだけでは、採用できません。
重要なのは、結局、
「採用したい人は、どんな人か」
「その人は、何に関心があるのか」
ということに、意識を変換することです。
・実力主義を求めているのか
・やりたいことを明確にする必要があるのか
・自己分析の必要があるのか
などなど。
このような疑問を持った場合、
既存の求人サービスでは、解決できませんし、
HTMLで、普通に作った採用HPで、
仮説、検証するには、大掛かりになり、
これまた、解決できません。
となったとき、重宝するのがブログなんです。
書き込みは簡単ですし、削除も簡単。
特に、MTなんかは、ほとんどDBですから、
後から、コンテンツの変更、追加も簡単です。
で、もう一つ、重要なのは、
ログ分析すること。
採用したい人が、何に興味があるか分かりませんから、
ブログの書き手は、
先ずは、エントリを楽しむことから始めます。
で、その後、ログを分析し、人気コンテンツ、キラーコンテンツなど、
訪問者の傾向を分析し、新たな仮説を立てます。
そして、コンテンツを変えていきます。
これらの作業を繰り返すことで、
採用したい人に響く情報を発信できていくようになり、
そこに、信頼・信用が発生するわけです。
大切なのは、「信頼・信用の構築」です。
これが、無いと採用できません。
・・・と、本題からかなりずれましたが、
ここまでは、企業側の話で、
じゃー、求職者のほうは、というと、
なんやかんや言って、
情報があり過ぎるので、
いくらブログでの採用情報が来ても、
見つけづらいわけです。
なので、求人サイトは、
フィード的な発想で、
あらかじめ興味のある項目をチェックしておけば、
企業情報が送られてくるサービスを提供しているわけですが、
ここでの問題点は、
「イメージできる範囲でしかチェックしない」
ということです。
だから、求人サイトの登録者は増えても、
応募者が増えないんです。
これまでの自分がどんなで、
どんなことが出来そうか、
というのは、自分でも、何となく分かるわけで、
でも、そこには、ワクワク感なんて無いわけです。
例えば、新聞勧誘をしている人が、
まさか、自分がインターネット広告営業の資質がある
なんて思わないですよね。
でも、もしかしたら、可能性があるかもしれない。
そしたらワクワクしますよね。
がんばってみようかな、ってね。
で、そういうのを、発見するのに、
RSS、ATOMフィードが使えないかな、
って思うわけです。
※長かったですねー。これが言いたかったんです。
未来検索なんだと思うんですけどね、
自分の知らない世界を教えてくれるツールに
なればいいわけです。
本当は、この分野は、人材紹介会社が請け負う領域ですけど、
大手は、効率重視のDBマッチングで、過去検索なわけです。
中小は、登録する人が少ないし、決めないとやっていけないので、
未来検索なんかやってる場合じゃないわけです。
で、ある程度、見せてあげれば、
その後は、自分で発見できる力は、
あると思うんでね。求職者もね。
・・・って、長く書きすぎて、
まとまんなくなってきたので、このへんで
終わりにします。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050818-00000080-kyodo-soci
群馬県高崎市で18日までに、オーストラリアや東南アジアなどに生息する毒グモ「セアカゴケグモ」5匹が見つかった。1995年に大阪府内で初めて発見され、主に関西地方の港湾地域で確認されていたが、関東地方の内陸部で見つかったのは初めて。
って、おいおい、勘弁して下さいよ!
クモにまで、注意しなきゃいけないんですか?
というわけで、一応、写真を、
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
・ネタ元
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050818AT1D1706317082005.html
・コメント
接客業のサービス低下は、甚だしいと感じているので、
非常に、好感を持てる内容ではありますが、
別の次元にはなりますけど、
よく嫁からは、
「ファミレスとか安い店に行くからだよ。
高級店に行けば、嫌な思いはしないでしょ。
まぁ、そういう良い店に行けるように、
頑張ることだよ!」
なんて言われます。
ごもっとも!
で、本題に戻りますが、
日経本誌文末には、
企業が人材を見る目は厳しく、即戦力となる “実用的な”社員しか採用しない。 ニートやフリーターも正社員になる機会は増えるが、 実力がより厳しく問われることになる
と、あります。
これは、事実です。
ですが、この企業の選球眼=人材感が、
間違っている、誤っている可能性があります。
個人的には、この人材感という価値観の
転換期に来ていると考えています。
また、余計な事ですが、
この記事を書いた記者が、
なぜ、“実用的な”という部分に
“ ”をつけたのかが、
気になります。
僕と同じ考えで、皮肉っぽくつけたのか、
それとも、単に強調したかっただけなのか。
>記者さん
もし、このブログを読んだらコメント下さい。
※まぁ、こんなブログなんて、見ないでしょうけどね。
・ネタ元
http://bizplus.nikkei.co.jp/news/index.cfm?i=2005081608309b1
・概要
http://www.inte.co.jp/corporate/news/2005/data/20050817.pdf
・コメント
既に、会社で働く人の1/3は、派遣社員という事を鑑みると、
こういうサービスは、必須なんでしょうね。
で、いきなりですが、民主党のマニフェストを見ると
http://www.dpj.or.jp/seisaku/sogo/image/BOX_SG0062_kakuron.pdf
「出産費用の、実質持ち出しゼロへ」
なんていうのもあります。
確かに、ありがたいんですけど、
少子化は、
お金の問題じゃない気もします。
それに、出産という行為自体の見直しも重要です。
医療が介入しすぎる出産が、
母体や胎児に与える影響などを、
真剣に考える必要もあると思いますけどね。
以前ご紹介した
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/08/promo07.html
の、転職版。
沖縄特化型求人サイトです。
http://work.entamo.jp
※ちょっと汚い内容なので、お気をつけ下さい。
送り盆の昨日(15日)、
ご近所さんと、ウチで食事しました。
そして、呑みすぎました。
朝起きたら、二日酔いで、頭ガンガン。
食欲なし。
胃薬を飲んだら、5分後にゲロンパ。
何とか、髭を剃って、歯磨いて、家を出る。
駅まで3分位なのですが、
なんと、薬局が開いているでは無いですか?
そこで、僕は、
「液キャベ飲めば、一発だ!」
と思い、購入。
490円。
鼻をつまんで、一気飲み。
「あー、マズい!」
でも、これで良くなるはずだ!と
井の頭線に乗り込む。
もうすぐ渋谷というそのときに、
さっき飲んだ液キャベが、逆流。
冷や汗タラタラ。
でも、だいじょぶ、だいじょぶ、
と、鼻で大きく息。
おおーーー!ついた!渋谷だ!
早くトイレに行かなくては。
と、電車を降りた瞬間、ホームに
本日2回目のゲロンパ!
廻りの人に迷惑はかけなかったですが
車掌さんが、介抱してくれました。
で、今、15:00。
ようやく、落ち着いてきましたよ。
さてさて、ご近所さんは、だいじょぶだったかな?
朝一で、大阪(伊丹)って言ってたけど。。。
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
http://www.studenthunting.com/home.asp
学生が、企業に売り込むんだそうです。
なんか、イタイ!
「イタイ」っていうの分かりますかね?
「恥ずかしくて見てられない」とか、
「痛々しい」とかっていう意味です。
結婚してはや7年。
このお盆に、
初めて、嫁さんと、子供と、実家に泊まりました。
親とは、ちょくちょく、あっているんですけど、
泊まるのは、初めてなわけです。
それにしても、
僕の親父、お袋が、
孫べったりなので、
そんなもんかなー、って感じています。
ちょっとは、親孝行になったかもしれません。
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
基本的に、マドンナの声が好きです。
で、このアルバムは、サントラ扱いだったと思うのですが
イロイロな、声が楽しめます。
I'm Breathless (Music From Dick Tracy)
最後のvogueは、余計だな。
・ネタ元
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=107739&lindID=5
・概要
http://www.opn.co.jp/common/pdf/2005_08_specialpreview.pdf
・コメント
ちょっと前まで、電車の中吊りに、
リクルートスタッフィングが、
「友達に紹介したい派遣会社ナンバー1」
なんて言ってましたが、
これが根拠だったのかも。
因みに、今回は、パソナに変わってる模様。
友人から、
「今、マックには、おばあちゃんも働いている」
と、聞いていたんですが、
僕も見ちゃいました。
場所は渋谷新南口近くのマック。
こっちは、白髪のおじいちゃんでした。!
高校生の頃、マックでバイトしていた僕にとっては、
ショッキングです。
予想できるのは、
・若者だけじゃバイトの頭数が揃わない
・オペレーションの簡素化で、若者じゃなくても出切る
なんかではないかと。。。
・・・と思って、マックのHPをみたら、
イターーーー!
おばあちゃんが出ているーーー!
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
・ネタ元
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20050812&j=0029&k=200508118238
・サイト
http://e-helper.jp/index.php
・北海道限定、農業関連の求人サイトです。
・ネタ元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050811-00000003-san-soci
今この時点では、文部科学省HPには、
去年までのデータしか出ていないので、
詳細は、確認できません。
で、対比したいのが、以前に書いたエントリーにある
厚生労働省のデータ。↓
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/03/post_50.html
申しあわせたように
似たり寄ったりだったりします。
まぁ、それは良しとしますが、
何回も言っちゃうんですけど、
ニートって言うと、
何だか、若者だけがいけないように取れますが、
それだけじゃないと思いますよ。
大人が子供の見本になっていなかったり、
大人が、子供を辛く採点したり、
大人が子供に、チャンスを与えなかったり、
があって、
若者の気力を萎えさせているのも、
かなりあると思っています。
確かに、今の子は、ナイーブですし、
真面目すぎたりもするんですけどね。
・ネタ元
http://biz.ascii24.com/biz/news/article/2005/08/10/657471-000.html
・コメント
Google Mapsは、最近の流行りだし、
勤務地って、働く上で、やりがいなんかよりも、
重要だと思っているんですけど、
正直、僕には、目新しさが分かりません。
ニュースリリースでは、
“できるだけ短い時間で自分に合った企業を探したい”というニーズに応えるために“地図から検索 Find Job ! Maps β”を開発した。
となっていますが、
βだからか、僕が見つけられないのか、
地図からは検索できません。
普通に検索して、企業のページの最後のほうに、
地図表示が出るようになっていて、
それをGoogle Mapsで、表示しているだけのようです。
本当に、これだけだと、
何ら目新しさは無いわけで、
でも、このくらいで、プレスリリースを流すわけ無いので、
ということは、もっと違う何かがあるのかな?とも思う。。。
・ネタ元
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=107511&lindID=1
・サイト
http://www.hr-emotional.jp/
・コメント
学生の視点で、企業の採用HPを診断するサービスで、
キモは、「学生視点」というところ。
個人的には、この「学生視点」の定義が、微妙。
また、1診断50,000円という事で、
リーズナブルではあるのですが、
どうせなら、タダのほうが、いいですね。
というより、タダじゃダメなのかな?
ほんと、「値決め」って難しいですが、
「価格は、市場に聞け!」なんでしょうね。
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/soumu/index.cfm?i=2005080808573b3
どうやら、派遣業界は活況のようですな。。。
http://www.news2u.net/NRR20057747.html
ジョブナレに広告を貼ってもらっている「日本の人事部」さんの
プレスリリースがあったので、ご紹介します。
「日本の人事部」は、人事部のお手伝い役になることを
目指しています。
なので、「知の共有」も、目指されるわけです。
今日、リクナビや毎ナビなんかで、
まだ受けれる会社を探してみたんですが、
マジ、どこがいいかなんて、見つけられません。
まだ、採用している会社は、
いっぱいあるんですけど、
余りにも多すぎて、どの会社を選んでいいか
皆目見当がつきません。
その結果、
聞いたことがある会社とかしか、
実際にそのページまで行きません。
この時期で、そうなのだから、
春先は、もっと分かんないですよね。
だから、学生も、
「何となく」という興味レベルでしか、
企業を見れませんよ。
でも、選考では、
「当社を選んだ理由は?」とか
「どんなふうになりたいですか?」とか
聞かれるわけですが、
答える事なんて、出来無いですよ。
答えれる子は、
要領のいい子か、ウソをつける子。
でも、そんな子が内定をゲットして、
そうじゃない子は、袖にされます。
それが、大人になるための儀式であるなら、
そんな世の中に、魅力はありません。
でも、世の中、全体が、そんな世の中ですので、
そうではない人は、マイノリティーとして、
茨の道を歩まざるを得ませんし、
実は、そういう道のほうが、
自分の価値観に合っていますし、
生きる充実感は、相当あるはずでよ。
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200508080002a.nwc
なんか、シラケます。
レベル低いんじゃないか?ってね。
日本は、議会制民主主義でしょ。
因みに、僕んちは、
石原のぶてるの選挙区。
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
このアルバムは、74年の「ファーストフィナーレ」
で、72,73年の、
「トーキングブック」「インナーヴィジョンズ」
2枚を含めた3枚が、サイコー!です。
ほんと、こういう人達って、
才能が止まんなくて、
ドボドボ出てくる時があるんですよね。
必聴です!
法政大学に「キャリアデザイン学部」というのがあります。
http://cd.i.hosei.ac.jp/index.cfm/4,html
もう学問にもなっているんですね。
この学部とは、全く関係ないですが、
僕の勝手な法政へのイメージは、
昔は、右っぽく思ったのですが、
全体的には、「チャラ憎」のイメージ。
そして、左。
付属校なんかは、服装自由なので、
茶髪もアリ。
そうそう、最近流行のデフテックも
付属だったはず。
で、デフテックのアルバムを聞いて、
「今こそ、女性は立ち上がれ!
抑圧の歴史を拭い去れ!」
なんて言っちゃってるので、
その瞬間に、聞くの止めました。
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/08/job_2.html#comments
>新宅社長
コメント、ありがとうございます。
高飛車にとらないでほしいんですけど、
一応、僕らは、alexaでは、34,481位です。
で、さっきコムプライスをみたら2,059,464位でした。
34,481位なんて、全然ダメなんですけど、
でも、一切広告費使っていません。
また、ウチがお手伝いしている会社の採用HPは、
3,000,000位から、4ヶ月で200,000位まで来ました。
もちろん、広告費ゼロです。
お役に立てることがあるかも知れませんね。
※って書くから、反感を買うんだよな。。。
※ここからは、新宅社長に言っているのではなく、
いつものnabeken節です。
まぁ、サービスへの判定は、
ユーザーさんが決めるわけで、
ウチラのジョブナレだって同じなわけです。
で、ブランドや信用が無い場合において、
ユーザーから支持されるのは容易では有りません。
なので、僕らは、ブログを使ってせめても、
独自の視点等を伝えることで、
信用してもらいたいと思っています。
また、どんなに、
「ウチのサービスは、凄いんだぜ!」
って言っても、意味は無いとも思っています。
どのみち、シンドイわけですなー。
・プレスリリース
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-5033-storytopic-4.html
・コメント
実際に沖縄の学生は、
東京の合同企業説明会に来ます。
何故なら、沖縄には、就職口が少ないからです。
また、東京に来る費用は、
県と学校から補助金が出ます。
対処療法としては、効果があります。
そして、今回のこのサイトも、
多分、効果があります。
ただし、抜本的カイゼンにはならない筈です。
沖縄の問題は、
僕なんかが、軽く言えるもんではないのですが、
ヒントは、この本にあります。
※
画像は、肖像権、著作権に抵触する恐れがあるため
削除しました。
※
・コメント
プレスリリースに、
昨今、インターネット求人サイトが数多く開設されていますが、この度弊社がオープンする「コムプライスjob!」は、 従来にない「懸賞付き」求人サイトです。 最大の特徴は、求人情報にその場で当たる懸賞が付いており、求職者が無料の会員登録(求職内容や履歴書等)をするだけで、 求人情報を自由に閲覧出来る上、各求人情報に付いている懸賞に応募が可能であること。 懸賞賞品は、掲載求人情報ごとに掲載企業から提供されるので、例えば1週間に500件の求人広告の掲載があれば、賞品も500点となり、 掲載求人が増えれば増えるほど、1週間で高確率かつ多数の当選を出すことが可能です。
となっていますが、
先ず持って、おまけがつくと転職しようと思うのか?
という疑問があります。
また、採用側としては、
景品を用意して、掲載料を払うようです。
んんんー???
と、思わざるを得ないんですが、
ちょっと勘ぐると、
もしかすると、個人と企業情報を集めて、
集めたデータを本業に活かすのが目的だったりね。
・元ネタ
http://job.yomiuri.co.jp/news/special/ne_sp_05080201.cfm
こういうのに参加してみたいなー。
多分、全く意見が合わないと思うんですけどね。
軒並み、大学3年生向けの就活サイトが、
立ち上がっているわけですが、
この時期、盛んなのは、「インターンシップ」
で、リクルートが主催する「キャリアの学校」も、
似たようなもので、
学生が、会場にドドッーと集まって、
そこに、企業も、ドドッーとやってきて、
働くとは何ぞやとか、
ウチの会社自慢をするわけです。
3年生って、ついこの間、3年になったばかりで、
やっと大学生活の半分過ぎただけなのに、
もう就職活動。
確かに、早期に動く学生は、優秀です。
しかし、平均点の優秀さです。
で、こういう子達は、
実は、早くから採用活動しなくても、
採れるんです。
だって、クラスで言えば、
先生にも手間をかけさせないし、
自分で、何とか出来ちゃう子ですから。
まぁ、中には、とんでもなく優秀な人もいますけど、
これまた、そういう子が、自社に入社するのは、
早いかどうかは、関係ないわけです。
となると、早期化は、
百害あって一利なし
です。
でも、止まりません。
でも、学生もそれでいいのかもね。
そんなに、僕みたいな感情は無いのかもね。
まぁ、結局は、死生観に
行き着いちゃうんだよなー。。。
・ヤナセの車両違反
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050801-00000023-jij-soci
・カネボウの粉飾決算
http://www.kahoku.co.jp/news/2005/08/2005080101000258.htm
僕が新卒入社した会社では、
毎月月末になると、「空売り」が起こります。
クライアントには、一切商談をせずに、
勝手に架空の売り上げを計上します。
そして、翌月に、つじつま合わせの営業をするのですが、
もちろん、現実は厳しく、その1/3位しか、受注できません。
これは、カネボウと一緒です。
そして、ヤナセとも一緒です。
一営業が、どんなに「良くない」と言っても、
馬の耳に念仏です。
そんな大人達が、学生に、
「やりたいこと何?」
「自己分析した?」
なんて言っちゃいけないでしょ。
そりゃー、就職活動にビビリまくっている子には、
効くかも知れないけど、
まともな子には、響かないでしょ。
で、何度も言いますが、
そういう大人が、学生を見る場合において、
「YESマン」を採るわけです。
「おかしいですよ。」っていう学生は、採らない。
まぁ、マッチングの観点から言えば、
それでいいんですけど、
まともな学生に、光が当たらないのは、良くないわけです。
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