外食、店舗の集客力回復へ正社員登用を拡充
・ネタ元
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050818AT1D1706317082005.html
・コメント
接客業のサービス低下は、甚だしいと感じているので、
非常に、好感を持てる内容ではありますが、
別の次元にはなりますけど、
よく嫁からは、
「ファミレスとか安い店に行くからだよ。
高級店に行けば、嫌な思いはしないでしょ。
まぁ、そういう良い店に行けるように、
頑張ることだよ!」
なんて言われます。
ごもっとも!
で、本題に戻りますが、
日経本誌文末には、
企業が人材を見る目は厳しく、即戦力となる “実用的な”社員しか採用しない。 ニートやフリーターも正社員になる機会は増えるが、 実力がより厳しく問われることになる
と、あります。
これは、事実です。
ですが、この企業の選球眼=人材感が、
間違っている、誤っている可能性があります。
個人的には、この人材感という価値観の
転換期に来ていると考えています。
また、余計な事ですが、
この記事を書いた記者が、
なぜ、“実用的な”という部分に
“ ”をつけたのかが、
気になります。
僕と同じ考えで、皮肉っぽくつけたのか、
それとも、単に強調したかっただけなのか。
>記者さん
もし、このブログを読んだらコメント下さい。
※まぁ、こんなブログなんて、見ないでしょうけどね。
コメント