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2007年2月13日 (火)

続編 「いらっしゃいませ」 夏石鈴子著

以前のエントリ。


買いましたよ。

読み始めました。


ヤバイ。

まだ、第一章だけど、

僕の価値観にビンビンきやがる。


この主人公みたいな感覚が、真理だと思う。


で、実際にも、こういう子はいる。

一昨年に出会った東大生、

僕のメルマガに共感した関学生。


で、こういう子達が、実はイノベーションを起こす。

今の就職活動を器用にこなして、

複数内定を勝ち取る層とは全然違う。


この層が出来ない人達とはいわない。

でも、今のシステムに対応することに長けているだけだし、

そもそも、全てが、一人称である「自分起点」。

自分が中心だから、ちょっとでも違うとなったら、

即辞め。


勿論、両者とも、「頑張る人」なんですけどね。。。

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