プロレス
とある方から言われました。
「ナベケンっ!面接はなー、プロレスなんだよ。
予定調和っ!
面接で、K-1やる奴がどこにいるんだよ!
本気で打ち合って何になるんだ!」
この言葉を言われた背景は、
長くなるので割愛しますが、
僕としては、納得出来たんです。
でも、そのほかの事とか、
このブログの内容なんかも、
反省してみると、
結局、僕は、K-1的な「本気」を追い求めちゃう。
でも、プロレスで充分な層もいて、
もしかすると、そっちのほうが多かったり。
これって、音楽にも言えて、
洋楽でもダメなのいっぱいあるんだけど、
とはいえ、ロックは全て、外国だし、
その大元を知りたくなっちゃう。
満足の観点が違うのかもな。
ただ単に、わがままなのかもな。
>はらこ
いいーところに着目されましたね。
そうなんです。
勝敗は、決まっているんです。
採らない人は、採らない。
採る人は、採る。
その化かし合いなのです。
ゲームです。ゲーム。
俺は、ちょっと違うんだけどね。
ゲームだから、クリアすると、
さめちゃって、次に行きたくなっちゃう
んじゃないのかね。
投稿: nabeken | 2007年4月30日 (月) 22:44
面接って戦いなんですね。
でもプロレスってことは勝敗も決まってるんでしょうか?
投稿: はらこ | 2007年4月30日 (月) 20:31
多分、俺は、そういうAIのようなタイプじゃないとダメで、俺らとはコードが違う人は、俺らじゃダメで。まぁ、いろいろ有るのが重要かもね。
投稿: nabeken | 2007年4月26日 (木) 10:38
そうなのかなー
私は、某Iさんの面接を受けたとき、うまくまとめられたな~と、なんとなく腑におちない気がしたけども、反面、とりあえずはあれでよかったのかな?っていう安心感もあったな、そういえば・・・。
次の面接に進ませるんであれば、そんくらいの余裕を持たせたほうがいいのかなーとは思いますが・・・
でも、そんなこと思われてると、全力でぶつかってしまう自分も虚しいなぁ・・・
投稿: AI | 2007年4月25日 (水) 19:00