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2007年4月24日 (火)

プロレス

とある方から言われました。


「ナベケンっ!面接はなー、プロレスなんだよ。

予定調和っ!

面接で、K-1やる奴がどこにいるんだよ!

本気で打ち合って何になるんだ!」


この言葉を言われた背景は、

長くなるので割愛しますが、

僕としては、納得出来たんです。


でも、そのほかの事とか、

このブログの内容なんかも、

反省してみると、

結局、僕は、K-1的な「本気」を追い求めちゃう。

でも、プロレスで充分な層もいて、

もしかすると、そっちのほうが多かったり。


これって、音楽にも言えて、

洋楽でもダメなのいっぱいあるんだけど、

とはいえ、ロックは全て、外国だし、

その大元を知りたくなっちゃう。


満足の観点が違うのかもな。

ただ単に、わがままなのかもな。

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コメント

>はらこ

いいーところに着目されましたね。

そうなんです。
勝敗は、決まっているんです。

採らない人は、採らない。
採る人は、採る。

その化かし合いなのです。
ゲームです。ゲーム。

俺は、ちょっと違うんだけどね。
ゲームだから、クリアすると、
さめちゃって、次に行きたくなっちゃう
んじゃないのかね。

面接って戦いなんですね。
でもプロレスってことは勝敗も決まってるんでしょうか?

多分、俺は、そういうAIのようなタイプじゃないとダメで、俺らとはコードが違う人は、俺らじゃダメで。まぁ、いろいろ有るのが重要かもね。

そうなのかなー
私は、某Iさんの面接を受けたとき、うまくまとめられたな~と、なんとなく腑におちない気がしたけども、反面、とりあえずはあれでよかったのかな?っていう安心感もあったな、そういえば・・・。
次の面接に進ませるんであれば、そんくらいの余裕を持たせたほうがいいのかなーとは思いますが・・・
でも、そんなこと思われてると、全力でぶつかってしまう自分も虚しいなぁ・・・

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