県民性
面接には、実に、様々な人達が来るわけですが、
たまに、面接していて分からなくなる人がいます。
その分からなくなる場合ってのは、
色々あるのですが、
そんな時、この本で調べます。
いくら、都市の均一化が進んでいるとはいえ、
やっぱり、「お国柄」ってのは、健在なわけで、
東京の感覚でみるが故に、
「異質」と感じるだけなんじゃないか。
って考えるから読んで、照らし合わせるわけです。
まぁ、「占い」レベルかも知れないけど、
この仕事(面接)で一番いけないのは、
僕の価値観がディファクトだって、決めちゃう事。
だから、少しでも、公正にみたいのれす。
ご購入の際は、
このエントリのアマゾンをポチっと
押してくらはい。
売値の3%が僕に入りますから。
逆ご祝儀って、ことで。
投稿: nabeken | 2007年10月 3日 (水) 23:58
そういえばこの本、以前nabeken様に読むように薦められましたね・・・まだ読んでませんでした。
日本人じゃなくなる前に読みます。
投稿: Rui Costa | 2007年10月 3日 (水) 16:37