トトロ シュークリーム

http://www.shiro-hige.com/
けっこう評判らしく、なかなか買えないらしいけど、
嫁が買ってきました。
子供達は、大騒ぎでしたが、
いざ食べだすと、全部食べない。
見た目のインパクトさに比べ、
そんなにおいしくない。
お上品な味過ぎて、ウチには合わないのかもしんないし、
いくら良い素材を使っていたとしても、
@390~430円は、高いね。
ウチは、リピートしないね。

http://www.shiro-hige.com/
けっこう評判らしく、なかなか買えないらしいけど、
嫁が買ってきました。
子供達は、大騒ぎでしたが、
いざ食べだすと、全部食べない。
見た目のインパクトさに比べ、
そんなにおいしくない。
お上品な味過ぎて、ウチには合わないのかもしんないし、
いくら良い素材を使っていたとしても、
@390~430円は、高いね。
ウチは、リピートしないね。
http://www.saiyou.info/blog/2008/07/linno.html
のエントリ内で、
「スズさん」(プランナー)に、
LinNoという学生向けSNSへの考察をお願いしましたが、
光の速さで、回答頂きました。
それがコレ。
http://blog.livedoor.jp/bluesleep/archives/51438679.html
ちょっと長いけどね、スバラシーです。
是非、読んでみて下さい。
個人的には、mixiやらくらく連絡網とかを越える
良質な情報とか、そこでしかないメリットを
生み出せれば、流行るんだと思います。
http://www.saiyou.info/blog/2008/07/post-1c30.html
の感想。
産業再生機構の冨山和彦さんのパートが最高。
以下引用
未知の世界へ行くべきです。
自分が分かっている世界に安住すると、
ろくな大人になりません。
少なくともプロフェッショナルとして生きていくなら、
型にはまることはやめたほうがいい。
というのも、型にはまるとその瞬間から不自由になってしまうから。
不自由になるってことは、インディペンデントではないってこと。
インディペンデントではないってことは
プロフェッショナルではないことと同義です。
カネボウ等、数々の企業を再生してこられた方の言葉ですので、
重みがあるわけですが、
そんな権威などなくしても、真理だと思います。
なんですが、今の、就職活動・採用活動シーンで考えると、
まるっきり反対に進んでいます。
学生は、自分の予想のつく範囲でしか行動しません。
型にはまった学生から、内定をとっていきます。
企業は、こうなるよう、学生を仕向けています。
企業が、そうするよう、HR系企業が扇動します。
困った状況です。
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/22645.html
LinNoホームページ
http://linno.jp/index.html
大学生向けのSNS。
授業情報とか、取れるみたい。
>スズさん
余力があれば、このサービスについて考察してよ。
そんな、難しい事じゃなくていいからさ。
ということで、サービスに関する事は、
スズさんにお願いするとして、
気になったのは、芸能人呼んでトークショーしちゃったり、
学生役員なんていうのやったりしてるとこ。
何だか、浮き足立っている感じがする。
別に、ひがんでるわけじゃないよ。
でも、何だか、学生っぽくないな~、とか、
ベンチャーぽくないな~、って感じ。
学生だから、ベンチャーだから、
質素にしなければいけない分けじゃないけど、
前にもあったでしょ、
IPO後、一気にダメになった若者ベンチャーがさ。
もちろん、失敗するのも経験だけど、
良識ある大人達が、見守ってあげる事は、
必要じゃないか。って思います。
良識ある大人がね。
http://www.rocbull.com/
ロックブルは、17年続いているアメフトチームです。
そんなチームが、今、存続の危機を向かえています。
このままだったら、来年は無い。
なので、応援してくれる方々を募っています。
で、応援してもらうためには、ロックブルの説明をしなくてはいけません。
去年作った資料なので、データは古いですけど、
是非、みてみてください。
http://www.rocbull.com/rocblog/2008/07/2900.html#more
http://www.school-sys.com/tsurugaoka/
地元杉並区にある日鶴。
学校までは、チャリンコで10分。
因みに18年前っていうと、
僕の二つ下の学年で、
因みに、この年、鶴校は、
アメフトでも全国優勝しました。
http://www.saiyou.info/blog/2008/05/post-1798.html
のエントリに、河野さんからコメントが来ました。
正直、超うれすぃーーーー!!!
河野さん、あーりがとっ!!
河野さんは、この本の著者です。
で、今、このブログの左に出している
crossreviewの主催者です。
この方が、わざわざ、コメントをくれたんです。
これは、うれしい。
因みに、最近の僕のリスペクトに、
ぼくんちは、TVが無い分、
1日中J-waveをかけているのですが、
今日は、
工業デザイナーの奥山清行さんのインタビューがあった。
この奥山氏、世界で唯一、ポルシェとフェラーリと、コルベットを
デザインした方で、とんでもない人です。
※っつーか、さっき知ったばっかですけど。
で、そのインタビューのなかで言ってたの、
「モノづくりはとは、物語を売る事」だって。
まぁ、「次元が違うよ。」で、片付ける事も出来るんですが、
僕は、支持するし、少しでも近づきたいと思う。
ということで、かなり興味がわいちゃって、
さっそく、著作を読んでみようかと思います。
チト、高いけどね。
http://www.saiyou.info/blog/2008/07/--e215.html
僕なんかが、論文にコメントするのも、
いかがなもんかと思いますが、ちょっとだけ。
第1章、これは、そのとおりだと思います。
第2章、E君の内定先って、僕の請負先じゃね、っていうのと、
他の学生も、おおよそ、リアリティがある。
第3章、これは、1章、2章のまとめなので、
じゃー、どうしたらいいの?には、言及しなくてもいいはずですが、
最後の方に、ちょびっと出てるわけです。
ぜっかく、つっこんだなら、もうちょい言って欲しかったですが、
僕は、採用において、「誠実である」事は重要だと思っていますが、
「正確である」事や、「正直である」事は、MUSTではないと考えています。
もちろん、文中に出てくるような「黒い嘘」は、いただけませんが、
情報の何をもって正確とするのか、とか、
何でも言う事が正直なことか、とか、
そもそも、情報リテラシーが高い子達ほど、
先読みしすぎちゃうわけで、
そんな子達に伝えなきゃいけない事は、
「いいからやってみろ!」とか、
「今、情報を操ってると思ってるだろうけど、甘いぜ!」とか、
頭ごなしに、否定してやる事だと思います。
これが、「誠実さ」。
まとめると、
分析結果に対しては異論は無いが、
改善策に言及するなら、もうちょい踏み込んで欲しい、
という事です。
第4章、ガ島さんのパートです。
これまた総論としての方向性に異論は無いのですが、
じゃー、どーすりゃいいの?を教えて欲しい。
まぁ、ここが、コンサル領域で、お金になる部分なんでしょうけど。
因みに、E君の内定先であろう僕の請負先は、
ブラック系にも関わらず、6月末で、新卒採用が終わりました。
E君の時は、秋口まで採用してましたけど。
うまくいった要因は、パンフや募集媒体、面接を通して、
ガ島さんも言ってる「聞く」ということ、
すなわち、「学生と正対する」という事が出来たからだと思います。
みうらじゅんのすごいところ。
着眼点と、その記憶力。
彼もまた、天才だ。
青春ノイローゼ (双葉文庫)
本日は、土用の丑の日ということですが、
鰻は、食べてません。
ですが、鰻のおもひでを。
それは、今から10年前、求人広告の営業をしてたころ。
初めて部下を持ち、初めてチーム達成して、報奨金が出た。
一万円。
このお金は、チームリーダーである僕への報奨金なわけですが、
みんなのおかげだし、かっこつけたかったので、おごることに。
とはいえ、僕も入れて4人チームだから、
一人2,500円なわけで、これじゃー、呑めない。
なので、ランチにすることに。
こんどは、ランチの2,500円ってなると、意外と無い。
そこに飛び込んできたのが、「きくかわ」。
アルバイトの募集原稿を貰った事はありましたが、
食べたことは無かったので、
お店への売上協力も兼ねられるし、いいじゃんね、
ということで、僕の独断と偏見で決定。
メンバーには、絶対に遅れないように言ったのですが、
ある一人から、
「お客さんから呼ばれちゃって、いけませーん。」
という泣きが入りました。
更には、
「待っててもうらか、お弁当にしてもらってもいいですか。」
と、嘆願されましたが、
僕は、言いました。
「あれほど言ったんだから、絶対ダメ。」
と、ガチャリ。
一人減りましたので、ワンランク上のうな重にしました。
他のメンバーは、
「いいんですか~?」とか、
「かわいそうですよ~。」とか言ってまして、
せっかくのお祝いムードが、盛り下がりましたが、
まぁ、うなぎパワーのほうが圧倒的に強く、
一気に、吹き飛ばしちゃいましたけどね。
このジャッジが、マネジメントとして正解かどうかは分かりませんが、
僕は、重要だと思っていて、
それは、「僕の好意を台無しにしたから」ではなくて、
「約束を守る」とか、
「お客さんに振り回されない」とかを、
知ってもらいたかったからなんですよね。
因みに、
その部下は、
「ナベさん、あーは言っても、ちゃんとお土産とかあるよな~。」
って思っていて、
僕が、本気だったのが分かったら、かなりキレてました。
オフィス内で、
「どーして、食べちゃうんですか?」
「僕だって、鰻、食べたかったですよ!」
とか、シャウトしてました。
時代は、失われた15年の真っ最中。
平和な仕事場でした。。。。
http://blogreport.labs.goo.ne.jp/tushinbo.rb
けっこう、的を得ているかと思いまする。
http://rikunabi2010.yahoo.co.jp/CNT/school/index.html
リクルート主催による
超々々々々々々々々々、早期セミナー。
5時間のプログラムで、就活のイロハとかを
教えるわけですが、
企業にしてみれば、超青田買い。
学生にしてみれば、こんなにも早く企業と接触できる。
っていのうがメリット。
確かに、学生の全体的な印象としては、
早い時期のほうが良いです。
しかし、この企画で企業側がウリにしている
「私たちは、卒業生の10年後に期待しています。」
なんていう人はいないね。
10年後に、イノベーションを起こすような人は、
学生の頃は、もっといぶかしげだし、
そんなに簡単に、大人の言う事聞かないよ。
結局、企業は、イノベーションを起こすような人を、
本気で採りたいって、思ってないんだよ。
大人が勝手に作ったレールに、
さも、ありがたやー、ってしちゃう人で、スゴイ人なんていないよ。
でも、ちゃんと、偏差値で言えば、60~65位は取れる人達だから、
そんなに悪い人達じゃない。
2,6,2で言えば、
真ん中の6の中の、上位。
でもね、このゾーンを採るのに、
何も、この時期からやる必要は無いですよ。
お金の無駄遣い。
でも、人事としては、
「今年も、昨年以上に激戦です」とか、
「だからこそ、もっと先手で」とか言って、
会社側に、「俺達頑張ってるでしょ。」アピールをするんだな。
こんなくだらない事で、のらされちゃってるわけですよ。
学生は。
という構造を嘆いてもしょうがないんですが、
学生に対しては、
「そんなに早く始めなくても平気だぜ。」とか、
「大人に踊らされるなよ。」とか、
「就活、イマイチ乗り気にならないのもフツーだぜ。」とかって
言ってあげたいわけです。
企業に対しては、
「そんなに早く始めなくても平気だぜ。」とか、
「若者を見くびるなよ。」とか、
「今の採用活動を、おかしい、って思うの、フツーだぜ。」とかって
言ってあげたいわけです。
野茂の引退報道から数日経ちますが、
僕の中で、野茂をどう捉えればいいのか、
分からなかったが、
一つの答えが出ました。
さとなおさんが、教えてくれました。
近鉄との契約交渉の経緯なんかをみると、
決して、大リーグ挑戦を最初から望んでいたわけではなかった
ように思えます。
成り行き上、このまま近鉄に居ることはできないし、
かといって、日本の他の球団でも、おかしい。
結局、最終的に、大リーグに挑戦するしか無かったような。
だとしたら尚更だし、
向こうに行ってから、引退までも、
ずっと自分の考えに忠実であった気がします。
歴史が動く時なんて、こんなものかも知れないし、
キャリアデザインとかいって、
自分の思うように人生設計を出来るなんて思っている
連中には、この偶然の成功を、説明して欲しいと
思ったりしますが、
まぁ、そういう連中は、ほっとくとして、
さとなおさんの解説を読んで、1冊の本を思い出しましたので、
紹介して、野茂については、終わりとします。
今日、満タンにした。
183円/1Lで、50L入った。
なので、9,150円也。
因みに、燃費は、7.3km/1L。
やっぱり、考えちゃうな・・・・。
くるま、要らないかもな・・・・・。
http://d.hatena.ne.jp/gatonews/20080713/1215945023
日本広報学会より、郵送されてきました。
請求書には、400円、って書いてあるんですけど、
送料込みでいいのかな。
・・・ということで、読んでみます。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080719-OYT1T00640.htm
退学率の平均が、2.6%。
卒業率の平均が、84.6%。
残りの12.8%が、留年組みという事なのか、
分からなかったので、
詳細をしりたく読売のサイトを見てみましたが、
webでは出さないのか、見つけられませんでした。
なんだかな・・・・。
彼の声は、奇跡だと思う。
http://www.ghibli.jp/ponyo/
上の子が、「ポーニョ、ポニョ、ポニョ」って歌ってて、
何だ?って思ってたら、コレなのね。
大抵の人が、「宮崎駿いいよね~」みたいですけど、
僕は、なんか、なんとも感じない。
ダメ、っていう印象ではないんだけどね。
とはいえ、子供は別だからね。
「観たい。」って言ったら、連れてってあげよう。
あっ、ジジ、ババが連れてってくれんのかな・・・・。
http://www.campcrest.co.jp/index_top.html
請負先の内定者フォローで、先月に引き続き、軽井沢。
このキャンプ場で、みんなでカレーを作るわけです。
BBQとかだけやるならいいけど、
テントはって、野宿するのは、嫌だな。
けっこう蚊がいるし、
なんやかんやいって、トイレ汚いし。
決して、カッコイイ!って言われるタイプじゃないけど、
絶対、モテるね。
しかも、イイ女にね。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%AE%BB%B3%B7%B0%C6%B2
以前にも、取り上げましたが、
改めてみてみたわけですが、
どうやら、人材斡旋サービスなのに、
カウンセリングしないみたい。
その代わり、
ジョブチアリーダー(=JC)っていう人達が、
進研ゼミの赤ペン先生みたいな感じで、
企業紹介したり、面接日程調整したりするみたい。
これって、違反じゃね?
>人材紹介に従事している友人達へ
人材斡旋をする時って、
必ず、カウンセリングしなきゃいけないはずじゃない?
分かる人、おせーて。
前回のエントリでは、
企業の足元をみて、
媒体でもお金を取り、更には、斡旋で取るという
節操の無さを批判しましたが、
これも、ユーザー無視の可能性がある。
このサービスの斡旋料は50万円だから、
あんまり手間隙かけちゃ、利益が出ないわけです。
だから、赤ペン先生みたいなJCとかいうバイトちゃん達が、
とにかく、マニュアルどおり、数を稼ぎながら、
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる理論を展開していくわけです。
これじゃ、余りにも、リクルート善がりです。
この時期になってまで決まらない学生は、
必ず、何らかの理由があるわけで、
そこを見つけて、改善してあげなきゃいけない。
単に、企業をバカバカ紹介したって、決まらないよ。
決まらなければ、更に、自信を無くしちゃう。
他の、新卒紹介をやっている会社達は、
この面倒な作業を、コツコツやってますよ。
それなのに、模範となるべきリクルートが、
法ギリギリの事をするなんて、ヒドイと思う。
とはいえ、カウンセリングをしなくても人材斡旋できる法律なら、
リクルートは、何の違反もしていないわけで、
問われるとすれば、モラルとかだけだから、
開き直る事は出来るんだけどね。
でも、僕は、採用業界のガリバーであるリクルートだからこそ、
真摯に、紳士に、やって欲しいと思うわけです。
以前にも、ご紹介しましたが、
京都土産といったら、コレかな。
阿闍梨餅(あじゃりもち)
http://www.ajyarimochi.com/ajari.html
他にも、もっとおいしいお土産はあるんだろうけど、
今は、コレだね。
もう、八つ橋はいいです。
本日は、仕事で、京都に行きました。
日帰りだったので、あわただしかったのですが、
京都は、1ヶ月に及ぶ祇園祭の真っ只中。
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gion/gion.html
今日14日は、「宵山」で、
「山鉾を飾り、祇園囃子を奏でて祭りの雰囲気を盛り上げる」
うだるような、ムシムシ暑さでしたが、
良い時期に、行く事が出来ましたよ。
今、ロックブルは、正念場です。
チームが無くなるかどうかのね。
で、同期達とも色々話すのですが、
つまるところ、
「ロックブルって、一体、誰のもの?」
っていう命題に行き着いちゃう。
で、その答えは、
「現役である選手のもの」
に、なる。
いくら、僕らOBが憂えても、
それは、OBのエゴかもしれない。
だからこそ、
「現役はどうしたいか。」
って事が重要で、
現役が、僕らOBに、助けを求めて来るのが、
あるべき姿なのだろうし、
そうでなければいけないと思う。
現に、関西にあるチームは、
現役が立ち上がって、チームを再生したしね。
どうする?現役諸君!!
http://www.rocbull.com/
amazonで、本を買ってくれた方、
ありがとう。
楽天トラベルで、何か買ってくれた方、
ありがとう。
けっこう、いたるところで絶賛なので、
新宿紀伊国屋で、購入。
さて、どうでしょう。

エッセンス満載
「情報」の本質をとらえ、仕事の成果に結びつける極意が満載
この間の「教師と上司」のエントリにコメントをくれた
スズさんのエントリがコレ。
まず、スズさんの文章は、いつも長いのよ。(笑)
下書きとかするわけないから、
多分、一気に、ぶあっと、頭の中を発想が駆け巡るんだろうね。
で、それを、書きながら、まとめるんだろね。
文中に、
彼のブログは、いつも端的に要点が分かるので尊敬しているのだが(と褒めておいて大部分を引用します 笑)・・・
とありますが、
考えがまとまんないから、短いだけよん。
と、謙遜で応えてみる。
でね、本題の「教師と上司」なんだけどね、
教師は、職種として存在するけど、
上司っていう職種はないじゃん。
だからさ、そもそも、比較対象としておかしくね、
ってのもあるよね、って思ったよ。
なので、
「教師っぽい上司」ってのは、
日本語的にOKで、有り得るよね。
でも、
「上司っぽい教師」って、日本語的にもおかしいよね。
っつーか、嫌だね、そんなのいたら。
・・・・と、かなり強引ですが、
言葉的にもアリなので、
教師みたいな上司は、OKじゃないでしょうか。
っつーか、愛とか、
どっちかというと、「おせっかい」みたいなのなきゃ、
教師も、上司も、いる意味なくね、
と思ったりもします。
>というわけで、スズさん
久々、呑みたいね。
http://bmw.jugem.cc/?eid=9101
はやいな~。
3シリーズも、もう、後期モデルになっちゃうんだ~。
外車は、モデルサイクルが長いわけですが、
でも、一昔前に比べたら、短くなっている。
売上を考えたら、そうならざるを得ないわけですが、
やもすると、ステイタスを落としかねない。
まぁ、そんなのメーカーも分かっているわけで、
だからこそ、今なのかもしんないけど。。。。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/07/09/20194.html
個人的には、
あまり興味が無いメタバースなんですが、
まぁ、食わず嫌いなところもあり、
やってみると楽しいのかもね。
googleがどれだけ本気か、とか、
secondlifeよりいいのか、とか、
あると思うんですけどね、
個人的には、「コッチはどうなのよ。」
と、思っちゃいます。
http://www.meet-me.jp/
因みに、alexaでは、国内15,441位でございます。
因みに、このブログは、国内64,585位で、
その差、50,000位。
採用の仕事を始めたのがキッカケで、
ヤンジャンとかヤンマガといったマンガ本を
読まなくなった。
何でかって?
だって、マンガ本ってのは、大抵は、電車で読むわけで、
だとすると、僕が面接をした子が、
僕が、電車でマンガを読んで、クスクス笑ってたりしたら、
ガッカリするだろうから。
というわけなのですが、
アポとアポの時間が中途半端だったので、
ブックオフに入ったの。
70年代に少年期を過ごした方なら覚えてると思いますが、
あの伝説の、「魁!男塾」の江田島平八ですよ。
これは、いてもたっても居られません。
早速、立ち読みスタート。
30分、みっちり立ち読みし、いざ、アポへ。
1時間半の商談が終わり、ブックオフへカムバックサーモン。
そして、6巻まで読破。
おいおい、人前で、マンガ読まないんじゃないのかい!
ダメでした。
江田島には、勝てませんでした。。。。。
・ニュースリリース
http://corp.en-japan.com/newsrelease/detail.php?id=451
・データ
http://corp.en-japan.com/newsrelease/pdf/20080708_shinsotsusoukatsu.pdf
今回の調査結果と、僕の感覚値は、ほぼ一緒なので、
実態を正確に伝えているとみて、良いと思います。
気になる点としては、
1.更なる早期化
2、内定承諾までの期間が長くなる
というのがありました。
個人的には、この問題は、セットだと思っています。
求人媒体会社が、学生を煽ります。
学生は、分けも分からず、就活を始めます。
とにかく始まっちゃった後は、流されるしかないわけで、
あれよあれよ、という間に、内定が出ます。
ここで、初めてハッとして、我にかえります。
そして、考え出します。
なので、内定承諾を、直ぐに決められない。
ざっと、こんな構造です。
で、この構造を、採用側も分かっているので、
無理に、内定承諾を迫らない。
「化かしあい」と言えばそうだろし、
「前からこうだぜ。」と言われれば、
返す言葉もないわけですが、
誰が、一番、良い思いをするんだろうか。
採用する企業だろか、
採用される学生だろうか、
それとも、僕みたいな採用を生業としている輩だろうか。
取引先のプランナーさんと話していたら、
そのプランナーさんが、
「僕、上司になれないんですよ。
教師になっちゃうんですよね。」
とのこと。
要は、手取り足取り、面倒見過ぎちゃって、
突き放す事とかが、あんまり出来ない。
という事らしいわけですが、
「教師と上司」っていう視点が、僕には無かったので、
とんでもなく斬新でした。
因みに、
僕的には、その違いを定義付けられていません。
http://www.kozocom.com/
百貨店だらけじゃつまらない。
個店だけでも、買いづらい。
だから、イロイロあるほうが良い。
多分、SNSとか、媒体とかも、
もっと、セグメントされていくのかもね。
で、セグメントがある程度すすむと、
クロスオーバー的なのが出てきたりね。
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13008183/
主力メニューは、
カレー。
たまたま入ったのと、
おやつの時間だったので、
アイスティーしか頼まなかったけど、
お店の中は、カレーのにほひで、いっぱい。
ついに、晴れの日を抜くカレー屋が出現か。
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080707AT1G0202J06072008.html
AO入試で入る学生は、4万人いるんだって。
また、推薦入試とかで、
所謂、学力テストを受けないで、入学する学生は、
全体の4割なんだって。
だとするとですよ、
この4割の学生は、かなりユルく大学に入ったわけで、
そういう子達が、今の就職活動みたいに、
いっせーのせっ、で、皆横一線でスタートさせられるのは、
そりゃー、苦痛だわな。
2006年9月に車を買ってから、21ヶ月半で、
ようやく、10,000㌔を超えました。
単純計算だと、465㌔/月になりますが、
遠出も含まれるわけなので、
実質的には、400㌔/月くらいかも。
とした場合、どんな時に車を使うかなんだけど、
土日ユースがメインで、
スーパーとか、千駄ヶ谷とか、伊勢丹とか、代官山とか。
車じゃななきゃ行けないところでは無いんだけどね。
他の楽しみ方もあるんだろうけどね。
本当に要るのか?くるま!
って、ふと思っちゃったわけです。
っていうのにも色々わけがあるわけです。
維持費の問題とか、
最近、嫁が運転し始めて、気が気じゃない事とか、
他にもいろいろ。
でも、多分、保持する感じがしてます。
でも、前のミニみたいに、不具合とか、
なんかのちょっとしたキッカケがあれば、
直ぐにでも、手放しちゃうと思います。
ミニの時も、ダメだと思った瞬間にガリバーいったし、
テレビも要らない、って決めたら買わないし、
タバコも止める、っていったら止めたし。
・・・・・・・でも、永久に止めたのは無いんです。
ミニを手放した半年後には、今の車買ったし、
テレビも、多分、いつかは買うだろうし。
タバコも、今はまだ止めてるけど、いつ復活してもおかしくないし。
・・・・で、なんで、こんな事を書いているかというと、
嫁+子供2が、鹿児島に行ってるので、
普段以上に、どうでもいいことを考える時間があるからなんです。
失礼しました。
法事のため、
嫁+子2が、2泊3日で、鹿児島へ。
嫁には、焼酎をお願いし、
子らには、土産話をお願いしました。
観光関連
http://www.inte.co.jp/corporate/ir/pr/2008/20080701.html
働いている人は、どんな心境なんだろ。
ワクワクしてんだろうか。
ワクワクするような工夫はされているんだろうか。
夜中の3時。
請負先の方々と。
っつても、野郎だけで。
midnight karaoke。
そこで、突如、コレがかかる。
なんだコリャー!?
っつーことで、ウケること間違いなし。
ウィキペディア
試聴

ブレイクタイム
「ただの」色物じゃありません
驚異の表現力
忘れてた!
ガラの素はおいしいよ
ロックブルのコーチ、ジョンポントさんが永眠されました。
80歳。
サークル上がりの僕にも、
明け隔てなく接してくれたし、
ポントさんだったから、28歳までフットボールができた。
ポントさんと接してきたから、
巷のコーチングが嘘っぽくみえて嫌いになった。
あの人だけは死なないんじゃないか、って思ってた。
残念です。
ご冥福をお祈りします。
http://muredhawks.cstv.com/sports/m-footbl/spec-rel/070108aad.html
最新図解「進化するネット広告」のすべて
ほんと、今更ながらだね。
ネット広告営業で、
僕よりも、ネットや広告に疎い連中は、たくさんいます。
でも、売ってきます。
本当は、知っていなきゃいけないと思いますが、
現実的には、そんなに興味が無いから営業職なわけですし、
企画職がしっかりしていればいいんだと思うんです。
でもね、この世界、マージンが15%なんです。
だから、あんまり手間をかけちゃいけないんです。
となると、営業が、もっと理論武装しなきゃいけない、
っていう話に戻っちゃうんです。
営業利益30%をたたき出すボッタクリリクルートでさえ、
代理店へのマージンは、30%以上です。
この位あれば、媒体も代理店も共存共栄できますが、
15%じゃーねー。
なので、グーグルの人がこういうふうに発言するのは、
いかがなもんかと思う次第です。
5月に行われたパネルディスカッションの模様です。
http://www.1101.com/job_study/event/index.html
僕は、抽選にはずれ、行けなかった。
もし行けてれば、元リクの方々と、討論したかった。
だって、今、この国の若者達を迷わせ、
弱弱しくしてきたのが、彼らリクルートだから。
こう書くと、怖いかも知れませんが、
僕としては、話してみたいいんです。
ここまでの文を読む限りでは、
当たり前ですが、元リクが懺悔しているわけでもないし、
肝心のところで、糸井さんもスルーしちゃってるような。
糸井さんって、ある意味、神だと思ってるんですが、
でも、すっごい商売人でもあって、
イデオロギーの対立みたいなところは、うまく回避するし、
すっごいタイムリーなテーマなんだけど、
でも、それは、「商売のネタ」っていう意識が強いんじゃないか、
とも思っちゃう。
だって、元リクの人が言うように、
若者は、「成長したい。」っていうし、
「成長できないから辞める」んですよ。
っていうところ。
ここを掘り下げてほしい。
だって、任天堂の岩田社長が言ってるでしょ。
http://www.saiyou.info/blog/2007/12/post-c796.html
それに、はたらきたい。本書でピエール瀧も言ってる。
http://www.saiyou.info/blog/2008/03/post-b82a.html
だから、
「成長したい。」とかの話題になったら、
なぜ、若者がそう思うようになったか。を掘り下げないと。
誰がそう仕向けたのか。
そうすることで誰が儲かったのか。
その張本人がいるんだから、
糸井さんが切り込んで欲しいわけですが、
このイベントも商売ですから、
まぁ、糸井さんも切り込めないわけです。
成長するかどうかは、結果であって目指すものでは無いんだよ。
若者がそう思ったら、それを正してやんないと。
それは、ちげーよ。ってさ。
それが大人のやるべきことだよ。
僕は、大人にそうされてきたよ。
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