日本ブレイク工業 社歌
夜中の3時。
請負先の方々と。
っつても、野郎だけで。
midnight karaoke。
そこで、突如、コレがかかる。
なんだコリャー!?
っつーことで、ウケること間違いなし。
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試聴
Realand Records (2003-12-17)
売り上げランキング: 21432

ブレイクタイム
「ただの」色物じゃありません
驚異の表現力
忘れてた!
ガラの素はおいしいよ夜中の3時。
請負先の方々と。
っつても、野郎だけで。
midnight karaoke。
そこで、突如、コレがかかる。
なんだコリャー!?
っつーことで、ウケること間違いなし。
ウィキペディア
試聴

ブレイクタイム
「ただの」色物じゃありません
驚異の表現力
忘れてた!
ガラの素はおいしいよ
・・・・・はい。
そうです。
今日は、余裕があるんです。
だから、本日5本目のエントリーっす。
普段は、洋楽しか聴かない僕ですが、
ネットサーフィンしてて見つけたの。
サイコーだぜ!!
超かっけー!!!
童謡とかメインなんだけど、良い。
1曲1曲が、丁寧に作られてるのね。
ふつー、子供向けって、メロディーライン位なのに、
「ヤセタンとコロンタンbyホフディラン」なんか、
すごくベースが効いてて、
車で聞くと、すげードンドコいっちゃって、
「ヤン車か!?」
って思っちゃう位。
オススメです。
因みに、コッチもオススメ。
基本的に同じシリーズです。
個人的には、コッチのほうが好きだね。
ゴスペは、1曲がこの位の長さだといいね。
矢野顕子+坂本美雨親子もサイコー。
※amzonに行けば、画像も見れます。

豪華な顔ぶれで大人も楽しめます。
優しくなれるっ!http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13025415/
隔週で週末は、ココに行く。
家から、車で30分。
何がいいって、
ここのパンは美味しいし、
併設されているインテリアショップには、
子供が遊べるスペースがいっぱいあるし、
家から30分以内で行けるし、
ここで2,000円以上買えば、駐車場が2時間タダになるし、
そんで、ボーネルンドやアローズ本店なんかの
所謂、裏原にも歩いて行けるし、
それでいて、街が落ち着いているの。
ココはいいよ。
クルマ以外には、そんなにどうしても欲しい!
っていう物欲はあんまり無い僕ですが、
気になっちゃってしょうがないわけで、
今週は、原宿のUA本店へ。
僕:「セルビーありますか?」
店員:「ここには無いです。
キャットストリートの店か、グリーンレーベルにはあったかな?」
って、おいっ、
ちょこっと端末たたけば、分かるだろ!
とは言いませんでしたが、
寂しい限りです。
日曜の午後なのに、店も空いていて、
その店員も、暇そうだから聞いたのにさ。
http://www.saiyou.info/blog/2007/11/post_8c3c.html
居ても立ってもおられず、嫁と新宿伊勢丹へGO!
どうやらメンズ館4階にあるらしい。
ダッシュで4階に。
されど、一向に見当たらない。
たまらず、店員に、「とらでいしょなるうぇざーうぇあは?」
って聞いたら、
「少々、お待ち下さい。」
で、待つ事数分。
別の店員さんが、カーキとベージュを袋のまま持ってきて、
「今、黒は全部無いんです。
また、安いだけで買われてしまうので、
店頭には出していないんです。」
とのこと。
おおおおおおおおっつーーーーーー、
っつーことは、「売り惜しみ」ですかっー!
でもね、これは非常に納得。
どうしても、これを欲しい人の為にとっておくわけです。
さすが、伊勢丹だね。売る自信があるんだね。
で、カーキもベージュも嫌なので、
サイズだけ合わせようと「40」を着てみたの。
結果、小さすぎます。
182cm、85kgの僕には、ダメでした。
っつーことは、42か44じゃなきゃダメじゃんね。
伊勢丹は、40までしか仕入れて無いそうですし、
ネットショップでも、40までしか出てない。
んんんー、色以外にサイズも無いかー・・・・。。。。
っとガッカリしてたら、こともあろうに、嫁がほえた。
嫁:「これ、小さめのつくりなのねー。
一番小さい36見せてください。」
俺:「・・・・?????・・・・・」
嫁:「あんた(僕の事)、サイズ無いんでしょ。
だったら私が買うわ。」
俺:「・・・・・・・・・」
というわけで、嫁が36のカーキを購入した次第です。
因みに、嫁は165cmで痩せ型です。
ゼッテー、「俺の一着」を探し出してやる。
伊勢丹の店員にも、
バイヤーまで伝えるように指示だししたし、
輸入商社にも当たってやるー。
>思考さん
どうも、ありがとうございました。
http://blog.livedoor.jp/siko_yugi/archives/51179325.html
思考さんのブログで紹介されていた
トラディショナル ウェザーウェア。
やばっ!
超いいー。
っつーか、ネットショップじゃー、どこも品切れ。
僕のキルトコート(マッキントッシュとSIPSのダブルネーム)は、
既に丸6年を経過し、ボロボロ感と時代遅れ感バリバリで、
どうしようか悩んでいたところに、価格、デザインともに、
very niceだもんな。
どこに売ってるか知っている人、
教えてくんなまし。
http://www.saiyou.info/blog/2007/10/sony_h3_dsch3b_be2b.html
分からない事があって、
メールで、sonyに問い合わせたのが、
先週の火曜日。
いまだ、ノーレス。
怒っちゃうぞ。
http://www.satohshuzo.co.jp/product/satomugi.html
佐藤の黒、とか、白は有名だけど、
この「麦」は、あまり知られて無いんじゃないかな。
兼八と似てるね。
でも、こっちのほうが安いね。
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/2623.html
渋谷の井の頭線改札近くにあるワインバー。
IZAKAYAって言ってるけど、ワインバー。
ワインは、好きだけど、
待ったなしで、二日酔いになるので、
シャンパンを頂く。
気取らない雰囲気が良いんだけど、
それにしても、「細かすぎて分からないモノマネ」
の話題で、大爆笑しているのは、俺らぐらい。
It was fun time.
http://r.gnavi.co.jp/a717100/
今の俺には、高すぎるぜ。
でも、美味いぜ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000304-yom-soci
どうやら東京では、雪は、もう降らないようですが、
ふと、思い出した。
プリンスの sometimes it snows in april
って曲をね。
因みに、下の動画は、プリンスじゃないけどね。
英語を理解出きる方は、更によろしいのはないかと。。。
今、この本を読んでいるのですが、
いいです。
web2.0を理解する上で、
とんでもなく役に立ちます。
という本を読みました。
採用HPの導線形成や、採用要件の確定手法は、
ためになりました。
が、しかし、それ以外は、あんましだった。
人の振り見て、我が振り直せ。
だと思いましたよ。
「こっちの方がいいんだぜ!」
って言えば言うほど、
言われれば、言われるほど、
なんだか、荒唐無稽な机上の空論に思えた。
僕と著者の考えは非常に近いはずなのに。。。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344011910/249-4163305-7381966?v=glance&n=465392
やっぱり、この時期に、このての本は、
心に突き刺さります。
真実を知りたい。
真実を知っていたい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%A6%E5%AE%89%E9%89%84%E7%AD%8B%E5%AE%B6%E6%97%8F
請負先の女の子に貸してもらったんですが、
相当、ヤバイ。
声だしてわらえる。
「きゃぷちゅー」
僕の仕事着(ズボン)は、インコ。
・程よい価格
・キレイなライン
・履き心地
が気に入ってます。
あとは、僕は足が太いので、
必ず、股ズレで、ズボンからダメになるわけです。
なので、スーツだと上着だけ残っちゃう。
なので、「ジャケパン」スタイルなわけです。
ゴーマニズムの小林よしのりの作品ですが、
普段の作品とは別で、
単純に、著者の白内障、緑内障の闘病記です。
これ、笑える!
電車の中で、何回も噴出しました。
僕も目が悪いので、
参考になるのですが、
ここで思ったのが、
「これって、はてなの近藤社長やカレンの社長が
ブログで、言ってたレーシックと同じ話だ」
ってこと。
で、感じたのが、
レーシックがどーのこーのではなく、
近藤社長やカレンの社長の話からでは、
レーシックをやろうとまで、思えなかった、
ということ。
彼らが嘘を言っている、というのでもなく、
単純に、僕からの距離が、
小林よしのりのほうが近かったというだけ。
近いほうのが、ビンビン来る。
普通の事ですけどね。。。
これまで、このカテゴリでは、
僕の好きな音楽を紹介してきましたけど、
今回は、本を紹介します。
損得勘定が一番先に来る人、
論理だっていないとダメな人、
リクルートな人、(笑)
には、死んでも理解できないでしょう。
でも、この本、けっこう売れていて、
共感する学生もいるだろうし、
共感する人事だっているはず。
そういう人や企業を結びつける仕事がいいな。。。
j-waveで、初めて聞いて、まだ1曲しか聴いて無いんですけど、
久々、ビビッと来ました。
男3人のグループで、ギター、ドラム、ピアノ編成で、
なんだか、ベン・フォールツ・ファイブのようでした。
なので、そんなにブレイクするタイプではないのですが、
良質の音楽を知っている事が感じられたので、よかったです。
久々、アルバムでも買おうかな!
※
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※
このアルバムは、warm your heart
というもので、91年リリース。
不確かですが、彼は、ネヴィルブラザーズの末弟。
何しろ、声がサイコー!
すんげー体がでかいくせに、
声は、恐ろしくやさしい。
このアルバムは、雪がしんしんと降る夜に聞きたいですね。
※
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※
Zappというのはバンド名で、
そのバンドのリーダーがRoger。
要は、スティリーダンとドナルドフェイゲンみたいな関係で、
バンドだろうが、ソロだろが、
あまり違いは無く、どちらも良い。
カテゴリで言うとファンクです。
かなり燃えます。
残念ながらRogerは、他界しています。
※
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※
数少ない好きな邦楽アーティストの一人です。
このアルバムは、「カフェ・ボヘミア」といって、
86年の作品です。
「邦楽は聴かないんだよ!」
って言ってるのに、
友人から無理やりCDを渡され聞いたのが最初です。
でも、良さが分からず、ほっておいたんですが、
何かのキッカケで、好きになりました。
去年の今頃は、全国の大学廻りをしていまして、
レンタカーを借りていたんですが、
カーステには、佐野元春だらけでしたね。
大学廻りは、独りで寂しいので、
日本語のほうが、心にズンズン来たみたいです。
※
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※
これは、シンプリーレッドのデビューアルバムで、
Picture Bookといいます。87年です。
デビュー当初は、「ブルーアイドソウル」なんていう
枕詞がついていましたが、
白人なんだけど、R&Bやソウルの影響を受けて、
曲やボーカルに、ブラック色を漂わせています。
だったら、黒人の、
そのものズバリを聞けばいいじゃん!
って言う事になるんですが、
何故か、けっこう好きです。
燃え上がったり、
魂が揺さぶられるわけでも無いですが、
好きです。
※
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※
ポーグスは、アイルランド民謡+パンクという感じです。
このアルバムは、
If I Should Fall From Grace With God
(邦題:堕ちた天使)
と、言いますが、
4曲目の「ニューヨークの夢」という曲が最高です。
成功を夢見てNYに来て見たけど、 何にも良い事なんか無いぜ、 こんなクリスマスで、 くそったれ、このヤロー
という歌詞です。
プロデューサーの
スーティーブリリーホワイトの奥さんが
掛け合いのボーカルをやってます。
蛇足ですが、
スーティーブリリーホワイトって、
けっこう好きです。
※
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※
最近じゃー、ブロードキャスターなんていう肩書きになっていますが、
僕にとっては、音楽の師匠かな。
この人の紹介する音楽は、片っ端から聴いていました。
このカテゴリで紹介しているのも、ほとんどそうです。
音楽以外で、共感する部分は少ないですが、
何しろ、センスがいいし、
音楽に対し、真摯だし、
言うことなしですね。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D4%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A1%A6%A5%D0%A5%E9%A5%AB%A5%F3
※
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※
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/08/us3.html
ここで、歌詞は、さほど重要では無い、
と言っていますが、桑田圭祐は別です。
とはいえ、サザンには、何も感じないんです。
桑田圭祐のソロアルバムが良いんです。
音も、唄もね。
・・・と言いながら、
このエントリは、コステロを聞きながら、
日曜の夜2時に書いていたりします。
この「好き系」カテゴリでは、
僕の好きな音楽を紹介しているんですけど、
今の若い方には、とんと馴染みが無いアーティストばっかりでしょうし、
僕と同世代にとっても、ちょっと外れています。
まぁ、好きな人からみれば、
全然、マニアックでは無いので、
僕の中では、普通なんですけど、
でも、かなりマイノリティーなんではないかと思っています。
※
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※
このアルバムでさえ、93年なんで、
もう12年前。
ジャズの名曲をネタに、ヒップホップを乗っけた感じで、
代表曲は、1曲目の「Cantaloop (Flip Fantasia) 」。
で、重要なのは、
Blue Note から出ている事です。
※因みに、ブルーノート東京の食事は、イタダケない。
おいしくはありません。
※
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※
基本的に、マドンナの声が好きです。
で、このアルバムは、サントラ扱いだったと思うのですが
イロイロな、声が楽しめます。
I'm Breathless (Music From Dick Tracy)
最後のvogueは、余計だな。
※
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※
このアルバムは、74年の「ファーストフィナーレ」
で、72,73年の、
「トーキングブック」「インナーヴィジョンズ」
2枚を含めた3枚が、サイコー!です。
ほんと、こういう人達って、
才能が止まんなくて、
ドボドボ出てくる時があるんですよね。
必聴です!
※
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※
このアルバムは、「Revenge」って言うんですけど、
1曲目の「Missionary Man」のハーモニカが、
何しろ、ヤバイです。
ユーリズミックス自体は、テクノポップに、
ソウルフルな女性(アニーレノックス)ボーカルが
乗っかっている感じです。
昔は、来日して、
代々木のオリンピックプールで、
コンサートしたりしたんだよなー。。。
行けなかったけど。。。
※
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※
「レニクラ」は、このアルバム(mama said)が、最高です。
またまた、他は、あんまり。
成功しちゃうとダメになるもんなのかな。。。
※
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※
このアルバムは、去年出たのですが、
久々、かっこいいー!
本当は、初期のほうが好きなんですけど、
こっちのほうが、聞きやすいです。
その昔、東京ドームに来た時、行きましたが、
ギターを持ってた人をステージに上げてたりしてました。
意外と気さくなのかもな。。。
※
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※
このベガーズバンケットは、68年の発表で、
これと、以後の
レットイットブリード、スティッキーフィンガースが、
一番いいですね。
それ以降は、あんま良くない。
それにしても、ストーンズだけじゃなく、
ほとんどのアーティストがそうですが、
そのキャリアの中で、とんでもなく光っている期間があって、
でも、その後は、だんだんダメになっていきます。
有り余る才能を持った人達でも、そうなのだから、
僕みたいな、一般人は、
光る瞬間する無いのだろうし、
あっても、超々短いんだろうな。。。
まぁ、光らずに、ずっとくすぶっていれば、
長持ちはするかもしれませんけどね。
※
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※
この「シンクロニシティー」が83年発表ですので、
これまた20年以上前のアルバムです。
まぁ、一番知られているのは、スティングですが、
ドラムのスチュワートコープランドも、
ギターのアンディーサマーズも、すごくいいわけです。
今のスティングしか知らない人は、驚くと思いますね。
※
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※
なんと言っても、彼女のナンバー1アルバムでしょう。
それ以降は、ちょっとダメかな。。。
で、思うのは、彼女の才能を見出したのがマドンナ。
ビジネス的に言えば、マドンナがエンジェルで投資家。
アラニスは、マドンナにチャンスをもらい、
デビューアルバムでグラミーをとり、
投資家としてのマドンナには、
かなりの恩返しが出来たはず。
で、ここからは、推測ですが、
2枚目以降がパッとしないのは、
経営者と投資家(株主)みたいな関係で、
自分の思うように出来なかったりしないのか?
ということ。
だからといって、
歴史的にみても、
誰の後押しも無く、大成したと人はいないんですよね。
家康しかし、新撰組しかり。
※
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※
この『サイン オブ ザ タイムス』は、87年の作品です。
この前の、「アラウンド ザ ワールド イン ナ ディ」「パレード」の3つが
個人的には、一番好きです。
パープルレインで、大ヒットを飛ばしたプリンスも、
この3作で、儲けを吐き出しちゃって、
以降は、かなり売れ線になっていきます。
クオリティーは下がる一方だし、
昔からのプリンスファンは、離れていくし、
ここが難しいところですね。
ほんと、ムズカシイ。
※
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※
このアルバムが出たのが、85年ですから、
今から20年前。
僕は、中3。
エンディングトラックは、ホンダのシティのCMにも
使われていました。
洋楽の入りが、Talking Headsなんて、
ひねくれてますね。
因みに、このアルバムは聞きやすいですよ。
※
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※
コステロも、高校の頃から聞いてます。
この、ジュリエットレターズは、弦楽四重奏のみで、
異色中の異色。
でも、けっこう聞いてます。
何回も日本に来ているんですが、
未だに、コンサートに行ったことがありません。
「また、来年もくるだろう」
が、いけないのかもな。。

高校の頃からよく聞いているスティーリーダン。
とある解説にこう書いてありました。
「前衛とは古典主義であり、 古典主義とは温故知新だ。
スティーリーダンの音楽は、まさにそれだ。」
※ドナルドフェイゲンは、スティーリーダンの一人ですが、
どっちもいいですし、違いはありません。
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