ブログ書き込み調査
・web広告研究会 http://www.wab.ne.jp/
・ブログ書き込み調査 http://www.wab.ne.jp/pdf/2005112801.pdf
そうそう、これも、早いとこ読んでみよう。
図解 ブログ・マーケティング
・web広告研究会 http://www.wab.ne.jp/
・ブログ書き込み調査 http://www.wab.ne.jp/pdf/2005112801.pdf
そうそう、これも、早いとこ読んでみよう。
図解 ブログ・マーケティング
・ニュースリリース
http://www.venturenow.jp/news/05/vn20050713-07d.html
・ブログ検索サイト
・プレスリリース
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/07/05/8283.html
・サイト
http://www.accelanavi.com/
・alexa
データ無し
ブログ検索「Technorati.jp」正式サービス
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/10181.html
ブログ検索の本命、いよいよスタートです。
最近のFind blogの現状をば。
Find Blogは述べ100万ブログ程度を収集したが、
現在は20万そこそこを検索対象にしています。
残り80万のブログはどこに行った気になるところですが(笑)
こんな感じです。
・2ヶ月以上更新されないものは自動で検索対象外にしている。
・とりあえずブログが流行っているらしいので作って見たけどイマイチだったとそのまま放置。こういうブログも結構あるので新規に登録されたブログは5回以上更新されないと検索対象にしないようにしています。
・アフィリエイトで儲けようと商品別に何百もブログを立ち上げている、そんなブログ郡も検索対象外にしています。
・相変わらずコメント欄やトラックバックを襲うスパム的なブログもブログには変わりないのですが、それも検索対象外にしています。
・あと具体的には書けませんが、ある無料のブログサイトは、スパム的なブログが多いので、マジメにやっている方には申し訳ないのですが、すべて検索対象外にしました。
そんな感じで、いろいろ対象外設定にしていくと、
実質20万ブログサイトになっているわけです。
これを「捨てる技術」として命名して取り組んでします。
20対80の法則ではないですが、20%でほぼ80%がカバーできる。
捨てるものと残すものをいかに振り分けるか?
そこらへんのロジック完成させたいと思って試みています。
また、リンク数によるランキング機能もあるのですが、
Googleのpagerank機能ももしかしたら破綻するかもと思うぐらい
リンク数が半端な数ではないため、かなり機能不全に陥っています。
ブログゆえリンクの敷居が低いために起こっている現象ですが、
これをどのように解決するかには時間が掛かりそうです。
最後に、ブログ検索サイトの運営をして思うことは、
尖がった人のブログブームはやや終わっているかもしれない。
正確には敢えてブログを意識しなくなったというのが正しいかもしれません。
全体で見ればブログの数は未だ増え続けていますが、
ブログ運営者→キーパーソン→口コミ力大→そこにビジネスチャンス
というビジネス構図は、ブログだからということだけでは無理そうです。
また、思うに、
検索サイトのクオリティーは「数と質」の掛け算で決まると思うので、
Find blogはブログ収集数を増やすとかインデックス数を増やすとか
数の勝負ではなく、いかに1つ1つの検索結果の質をあげるか、
そこに注力していきたいと思います。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20050620AT1D1700V17062005.html
ほぼ毎日、ブログ関連のニュースリリースが出ますが、
これまた、一気にブームで、終わっちゃうのかな~って、
感じてます。
5年前の2000年の頃は、
メルマガ、メーリングリスト、バナー、オプトインメールなどが
流行ってましたが、今は昔状態ですもんね。
なんだか、いなごの大群みたいで、
大手がドドーって来て、その後には、
何も残ってないみたいなね。
因みに、いなご大量発生っていうのは、
生態系が崩れているからなのかな?
それとも、いなごは、元々暴れん坊なのかな?
http://www.venturenow.tv/news/05/vn20050614-02d.html
ビジネスブログをASPで提供します。
ASPがいいのか、サーバー埋め込みがいいのかは、
考えが分かれるところではありますね。
「採用に、ブログを利用しよう」というのは、
この会社だけでなく、ソフトバンク系もやっています。
もちろん、ウチも。
ただ、値段を見ると、ウチが一番高い。
とはいえ、媒体費よりは、格段安いですが。
実際に採用HPをブログ化することで、
アクセスランキングは、メチャメチャ上がります。
※現にお客さんでは、2ヶ月でalexaランキングで、
300万位から20万位まで上がりました。
この会社さんは、ずっと求人媒体に出していたのに、
300万位だったということは、
百歩譲って、媒体に出している求人情報を見たとしても、
企業のHPまでは、訪れていない事が分かります。
HPまで見ないわけですので、応募が無いのは当然です。
とはいえ、ブログ化する本質は、
アクセスランキングを上げることでは無いわけです。
ブログの良いところは、
別にあるわけです。
因みに、ウチのサービスは、こちら。
http://job.bttb.jp/service.html
ニュースリリース
http://www.venturenow.tv/news/05/vn20050608-04d.html
ブログ登録で、遊びながらお金ももらえるかも。。。
alexa データ無し
ニュースリリース
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20084197,00.htm
ブログを巡回して、口コミ系の話題を網羅。
alexa 2,492,501位
シックスアパートの社長のコラムがあったので、
僕自身の備忘録の意味も含めて、UPします。
http://nikkeibp.jp/netbiz/blogmarketing/050531_3phase/
で、今、ウチでも、「採用にブログを使いましょう」
という提案をしていて、既に導入してもらっている会社もあるのですが、
まだまだ、ブログのビジネス利用の勝ちパターンは、
無いと思うんです。
ただ、採用に導入するメリットは、いっぱいあります。
テーマは、
『no brand but great respect』
ってなかんじかな。
総務省の調査が発表されました。
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050517_3.html
どうやら、拡大路線のようですが、
今から5年前を振り返ると、
メルマガだったり、メーリングリストだったり、
華やかだったわけですが、今はね。。。
でも、結局、コンテンツ次第でもあるんですけどね。
僕の好きなブログ作者さんの大半は、
会った事は無いですし、
ブランドがあるわけでもない。
でも、コンテンツに惹かれて、
そこから信頼とか、信用とかが始まるわけです。
僕がお手伝いしている「企業にとっての採用」もそう。
集合媒体(求人サイト)もアリですが、
求職者に信頼してもらわないといけないわけで、
信用してもらうには、それなりの事をしなければいけない。
その一つの方法論がブログであると思うんです。
で、万が一、ブログでの採用活動が市民権を得ると、
バカ高い掲載費用を抑える事ができます。
そうなると、経済規模は縮小する事になるんですけどね。
総務省は、伸びるって言うけど。。。。
でも、これは、ミスミのマーケットアウト的見地でいくと、
「市場の適正化」「顧客利益の最大化」なので、
良い事なんですけどね。
せっかくの大型連休ですので、
普段出来ないことを、やろうかな、
と思い、
ウチの「ファインドブログ」で、ブログ探し。
先ずは、このブログのURLを検索窓にコピペ。
すると、このページが現れます。
http://blog.bttb.jp/10/10/18/8506.html
で、下のほうまでスクロールすると、
レコメンドブログ欄があります。
このコンテンツは、このブログの解析データから、
あるロジックを通して、ブログ作者の興味に近いであろう
他者のブログを紹介するものです。
目的は、「ディスカバリー」=「発見」です。
ちなみに、このブログへのレコメンドとして
「思考遊戯主義~K-DUBよりも計画的~」
というブログが紹介されます。
で、もちろん、「????」というブログに行き着く場合もあるのですが、
「思考遊戯主義~K-DUBよりも計画的~」というブログは、
僕の感性にビンゴなわけです。
そして、このファインドブログに対し、
「思惑通り」と、一人ムフフ、としちゃうわけです。
とまぁ、営業チックな内容になっちゃいましたが、
時間が無きゃ出来ないんでね。
いかがでしょうか。
「Yahoo!ニュース-タイトルを表示できません」というところがあり、
そもそも、この表示できませんは、Yahooのページがすでに削除されている場合に出る仕掛けになっている。(Yahooのニュースページは3日程度で削除される形式になっているため。おそらく著作権の関係だと思われる)
で、たまたまクリックして確認してみたら、想定外のページが出た。
写真でニュースを紹介するページだった。
こんなのがあるなら、Find blogのプログラムを修正しなければならないと思ったのと同時に、そこに出ていた写真があまりにも面白かったので紹介しておきます。
「大根」が話題に まるで人間の男女 宜野湾市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000001-ryu-oki.view-000
特に男性の方がイケテル!
渦中のライブドア、プロモーション効果がすごいとか言われているけど、
本当にすごいのか?、ブログの新規開設数で調べてみたところ、
やっぱり凄いです。
ただ、ニッポン放送の株を取得したと発表した2月8日前後で、
大きな違いが出たかと言えばほとんど変わっていない事実もあります。
で、具体的な数字ですが、「Find blog」の独自集計なので概算ですが、
ライブドアは1日平均1500-2000程度の開設数があり、Yahooは1000前後ぐらいです。
その他メジャーどころは500前後というところです。
Yahooみたいにブランド力がものをいうのはもちろんですが、
他がどのような施策で対抗するのか、ウオッチを続けてみようと思います。
いろいろなブログでFind Blogについて取り上げていただきありがとうございます。
β版ということで辛口なコメントはあまりなく、
結構面白いという感想にリリースしてよかったと思っております。
で、
現在「Find blog」のurl(blog.bttb.jp)でググルと5万件以上ヒットしたりして、
すごく驚いているところです。
何に驚いているかと言うと、Googleのインデックス化のスピードです。
本来、Webとブログを別に区別することなく、欲しい情報が見つかればいいわけで、
即時性とかを売りにしているブログ専門の検索サイトにとって、
Googleのこのスピードは脅威です。
Googleと勝負して勝てるわけもなく(笑)、
やっぱりGoogleはすごいね~。
現在ブログのランキングは登録制が多いので、
(たいへんおこがましいですが・・)勝手にランキング化しています。
そのモノサシは単純に「被リンクの数」と「更新日付」です。
それと、ブログサービスを使用している方と異なり、
独自ドメインで運用されている方は根性?入っているということで、
別建てにしてみました。
なお、それが独自ドメインがどうかの判断は確実というわけには
いかないところはご了承ください。
で、ランキングを眺めてみると、
日々いろいろなブログを回りコメントを残しているようなところが強いですな。
なお、今後、いろいろなランキングロジックを試みながら、
こういうロジックなら、このブログとか、
いろいろな視点から、いろいろなブログを紹介していければと思っております。
(1)パブリシング型:
自ら1次情報を出せる独創性がある記事を書くブログ
対マスコミのポジションとしてブログの一形態として期待度大。
手間隙が掛かるわりには、これでは食えないのが課題。
(2)アンテナ型:
自分のアンテナに引っかかったメディア記事を引用してコメントを書くブログ
ネタの選定とそのネタをいかにいかにセンスよくいじるかで勝負が決まる。
ネタの選定の前にネタの収集が必要で、ネタ収集もRSS等でやりやすくなった模様。
(3)日記型:
自分の日常を綴っておくブログ
日常と一口で言っても、人それぞれ日常は違うわけで、趣味中心で生活している人であればその話題が多くなる。
(4)ミニ商人型:
アフィリエイトを中心に商売で書いているブログ
テンプレートを使うことによりアフィリエイトページが手間を掛けずに作れる
商品や広告の羅列だとうんざりするがセレクトショップとしてブレークする道ははアリ。
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