みーつけた!「採用系web」

2008年5月31日 (土)

リクルートWIN




http://www.recruitwin.jp/


採用HPも作りますし、

応募者管理DBもありますし、

コンサルティングもしますし、

何しろ、ワンストップでやっちゃいます。

っていうサービス。



確かに、

ワンストップなのは、いい事ですが、

どうやら顧客ターゲットは、中小企業っぽいわけで、

っていうのは、価格設定からの推測さんですけど、

で、中小企業だとすると、



「そもそも、中小企業が採用するのためには、

リクナビ等の媒体募集が良いのか?」



っていう問題もあると思うんです。

要は、

「この金額を出せば採れるんです。」

って、言えるかどうか。



約束をする必要はないんです。

ただ、

「この金額を出せば、これまでは採れています。」

って、自信を持って言えるかどうか、なんです。



「この金額で採れたらうれしくないですか!」

というようなアプローチじゃなくてね。



と、考えると、

そもそも、中小企業が媒体で募集する事って、

間違っているような気がするわけです。

2008年4月 9日 (水)

LOS ANGELES SUMMER JOBFAIR 2008


http://www.jobfair.jp/jp/jobfair_j13.html?banner_id=lsj001


要は、海外に留学している日本人学生を対象に、

ロサンゼルスで、「合説」をやりますよ。

ってこと。


この手の企画の老舗は、コッチ。

http://www.saiyou.info/blog/2007/07/cfn_tokyo.html


2008年2月26日 (火)

エピソードバンク

・プレスリリース

http://www.news2u.net/NRR200828153.html



・サイト

https://epi.i-company.net/epibank/



要は、リクルートエージェントがリンモチの力を借りて、

登録促進させるサイトだと思う。


リクルートエージェントとしては、新手の登録手法になるし、

リンモチとしては、個人のサンプルが取れるし。

って感じじゃないかな。


っつーのも、試しに登録してみたの。

そしたら、よく見るリンモチの適性診断が36問出てきて、

結果診断が出てきて、

それを参考に、「エピソードを作ってみよう」

って、出てきたの。


その瞬間に、退会したね。


2008年2月 5日 (火)

カンツク採用

http://cantuku.com/


簡単に採用HPを作れるから、「カンツク採用」ね。


確かに、求職者の殆どが採用HPは見るんだけどね、

だから採用HPは、しっかり作らなきゃいけないんだけど、

それを勧める営業は、ムズイね。


客に、「採用HPをしっかりやれば採れるの?」

って聞かれたら、「YES」とは、言い切れないもんね。

せいぜい、「重要な要素です。」位。


仁王とか、ジョブエンジンとかが、イニシアティブを握れれば、

パラダイムシフトが起きるんだろうけどね。



なやましー。

2008年2月 4日 (月)

アスブロ

http://asublo.jp/


就活学生向けのブログ集であり、SNS。

ドリコムさんが運営しているようですが、

個人的には、ドリコムさんには頑張って貰いたいわけで、

僕なんか、超こぢんまりとでしか、ビジネスできていないわけで、

ドリコムさんとは、月とスッポンなわけで、

次に続く若者のためにも、頑張って欲しいの。

2007年12月18日 (火)

フロム・エー キャリア

プレスリリースによると、

求人企業のメリットとして、

「成果報酬型のため、掲載料は無料です。」

とあります。


えー、リクルートが無料掲載するのー?


っつーことで、早速、見に行ってみたのですが

まだ、プレオープンで何にも分からない。


しょうがないから、企業HPにも行ってみた。

で、事業内容で、

「成果報酬型の求人サイト」

って出てた。


という事は、リクルートが、本気で、

無料掲載、成功報酬型のビジネスをスタートする。

って事だね。


前々から、「求人媒体で、成功報酬型は難しい。」

って言い続けていますが、

リクルートがやる、っていうと別。

だって、天下のリクルート様ですから。


まぁ、リクルートは近年、フリーペーパー志向が

強くなっていましたので、「やっぱりね」って思いますが、

でも、良く、踏み切ったものです。


これが、パンドラの箱かも知れないわけでね。

2007年11月 2日 (金)

アスリブ

http://athliv.com/index2.php


アスリートに特化した斡旋会社。

学生も扱うみたい。


この会社の社長の経歴を見ると、

非常に、アクティブで、

それでいてMBAなんかも取っていて、

なんか、スゴイ感じです。



でも、商売は、「斡旋」なんだよね。。。。

まぁ、でも、MBAホルダーって、

けっこう流通業にいるからなー。。。。

2007年9月27日 (木)

人脈BANK

https://jinmyaku-bank.cafe.rikunabi.com/


人脈を可視化して、気付きや発見を与えられる

ってわけ。


僕の感想。

先ず、そこまで、整理したいって思わない。

それに、人脈って、オープンにするものなのか、

とも思う。

また、僕がその人を人脈だとみているのに、

相手は、人脈だと認識していなかったら、

とっても恥ずかしい。


なんて感じ。

それに、こういうネットサービスで、

人脈が広がったりするもんなんでしょうかね。


それでも、リクルートにデータを預けちゃうわけで、

それは、それで、彼らがデータを、

どう扱うかなんて、分からないし。

mixiでも、個人データを預けるわけで、

同じっちゃー、同じだけどね。

2007年9月 7日 (金)

就職活動アイランド ポジカル島

・プレスリリース

http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20070908ke05.htm


・サイト

http://www.posical.com/



日本でもブレイクするであろう

セカンドライフで、就職活動支援をします。


何も世の中に提供できないくせに、

コメントするのは、恥ずべき事だし、

何とかうまくやってほしい、

っていう意味を込めて、言いますが、

どんだけの学生がセカンドライフやってんだろ。

やっている学生は、ネットリテラシーが高いけど、

採用したい学生なんだろうか。


ミクシーがセカンドライフでやるのは分かるんだけど、

自動車メーカーがやるのは分からん。

2007年9月 5日 (水)

ジョブエンジン リニューアル

・プレスリリース

http://jp.ibtimes.com/article/biznews/070903/11711.html



・リニューアル告知

http://www.jobengine.jp/cont/special/campaign/renewal/



行動ターゲッティング広告よりも、

「関連検索」のほうに興味アリ。

その昔、ジョブナレを開発していた友人が、

3年前に言っていたアイデアと一緒だと思った。

2007年8月24日 (金)

ラクジョブ

http://raku-job.jp/

アニメ・ゲーム・漫画専門の求人サイト

2007年8月 8日 (水)

スポーツBiz.net

http://www.sports-biz.net/


スポーツ産業だけの求人サイト。


けっこういいかもね。

っつーか、何か特典が欲しいね。

求人側にも、求職者側にもね。

2007年8月 7日 (火)

就活カレッジ

http://www.s-college.co.jp/index.html


新卒学生斡旋サービス。

内定承諾時に、60万円/月を企業に請求。


出てきたねー。

考えることはみんな一緒だねー。

2007年7月25日 (水)

採用奉行

http://www.obc.co.jp/news/release/news_070723.html


採用管理ツール。

勘定奉行のオービック社が発売元です。

2007年7月 6日 (金)

「一度の決断が企業売上を10倍へ」セミナー

http://www.news2u.net/NRR200719555.html


ターゲッティングといい、

訴求内容といい、

非常に的を得ていると感じましたね。


情報ギャップ、知識ギャップをついているわけです。

2007年6月14日 (木)

漁師.jp

http://ryoushi.jp/


このサイト、イケテル!

漁師になるためのサイト。


就職活動中の学生は、6月中に全国でフェアがあるので、

絶対、行った方がいいね。

内定している子も、そうじゃない子もね。


※アメブロ

漁師の求人イベントが全国各地で今後開催される
 JRで興味深い中吊りを見かけた。「漁師は特別な職業ではない」というキャッチコピー。これは、漁業就業支援フェア2007のポスターである。.......... ≪続きを読む≫

2007年5月26日 (土)

ナノプロ 採用促進支援パッケージ

・プレスリリース

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00018314p,00.htm



アフィやリスティングを、採用に活かせないか、

って良く考えるんですけどね。

っつーか、4年位前に、オプトインとかやったんですけど、

「告知効果」はあるんですけど、

「獲得」=「採用」までいかなかった思い出があります。



で、SEMも良いと思うんですが、

その運用にコストがかかるわけで、

で、仮にそのコスト課題が解消したとしても、

求職者にしてみれば、

名も無い企業の場合、まぁ、大半がそうですが、

認知したとしても、行動までいかないわけでね。



だって、あやしいもんね。

既存媒体っていうのは、

一応、掲載基準があるからね。

まぁ、だからって、うさんくさい会社は、

いっぱい載ってるんですけどね。。。。



で、いつも、こういった新サービスが出ると、

あら捜しみたいな真似をしちゃうんだけど、

実は、こう書くことで、自分の思考の整理だったり、

とにかく新しいことをやっちゃえる事への

ジェラシーだったりするわけです。

2007年4月16日 (月)

ガクジョブ

プレスリリース

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=13359&php_value_press_session=6829abebeb8ccfa6fd3d6f3c409269a0


サイト

http://www.gakujob.com/


要は、5万円で70の大学に

求人票を掲出できますよ。

っていうサービス。


その昔、RSSなんて無い頃、

友人達と、採用HP更新通知サービスを作って、

学校に売りに行きましたが、全然ダメ。


結局、学校に求人情報は腐るほどあるのです。

数ではなく、情報の質が悪いから学生は、

リクナビに行っちゃう。


学校にしてみれば、

特定の企業に肩入れ出来ないのでしょうし、

そもそも、職員数が足りないのもあるでしょうし、

それに、求人内容を詳しく調べて学生に伝えるとなると、

責任もセットになるわけで、嫌でしょうしね。


求人量ではないのです。

2007年4月 4日 (水)

GENOVA 採用CMS

プレスリリース

http://www.nikkeibp.co.jp/news/it07q1/529612/


サイト

http://www.saiyocms.com/


ほんと、僕自身が出来ていないのに、

他人様がやろうとしている事に、

ケチをつけるようで、恐縮の限りですが、

でも、「ブログで採用HP」という方向性を、

2年も前から言っている僕としては、

一言申さずには居られないし、

今回のサイトと、方向性は一致しているわけで、

どうにかできないものか、というのもあり、

エントリします。

続きを読む "GENOVA 採用CMS" »

2007年3月28日 (水)

シゴトGyao

プレスリリース

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=156494&lindID=1


現段階では、上記リリース内「シゴトGyao」への

リンクは、反映しません。

その代わり、イメージ画像が、上記リリース内に

あります。


さてさて、これは、

「転職情報を動画で」

というものです。


わかんねぇー。


動画にすると、応募効果があがんのかな?

求職者が知りたい情報って、

動画なのかな?


動画という手段を使って何を訴求するか、

が、重要なんでしょうね。

2007年3月23日 (金)

採用インフォメーション

プレスリリース

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00016771p,00.htm


サイト

http://www.saiyou-information.com/index.htm


プレスリリースにもあるように、

確かに、募集効果を上げるためには、

採用HPを充実させる事は重要です。


このサービスがウリにしている、

「採用ページを採用のプロが作る」

っていうのは、コピーとして、

凄く良いと思うんですけど、

なんか流行るイメージが沸かない。


何でなんだろう?


まぁ、僕が提唱している

採用HPをブログで」の場合、

自分ではイケる、と思っているのに、

流行ってないわけですけどね。。。。


売り方なのかもね。

2007年3月22日 (木)

ヨシゴト

学情と吉本興業の合同企画で、

要は、吉本所属のタレントさんが、

学情に掲載している企業に訪問した様子を

動画で流す、という事です。


コチラが、学情さんのリリース

http://company.gakujo.ne.jp/dl/gj-07.03.20-pr.pdf


で、コッチがヨシゴトのURLですが、

現段階では、見れません。

理由は分かりませんが、

ニュースリリース時に見れないって、

チャンスロスです。

http://yoshigoto.jp


で、思うのは、

「動画にすると採用出来るのか!」

って事。


一つのアイデアとしては有りですが、

学情さんが期待するほどの効果をもたらすか。

吉本興業さんとしては、

若手芸人を売り込むチャンスではありますがね。

2007年2月14日 (水)

ジョブボードに求人が出てますよん

ドリコムさんのジョブボード

初の求人が!


なんと、ドリコムさんの関連会社から。


ありがとうございます。


だって、この求人が1ヶ月出ると、

僕に、1,000円入るんですもの。


とはいえ、どんな会社かは、知りません。

社長の内藤さんが、相当、若い!ってこと位かな。


でも、思うの。

ベンチャー志望の人は、

ベンチャーに行っちゃーダメ。

ってね。


ベンチャーだからこそ、選択と集中なわけで、

でも、ベンチャー志望の人って、

何でも自由、何でも出来る、

みたいに勘違いしているからね。

2007年1月31日 (水)

新聞配達ドットコム

・プレスリリース

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11566&php_value_press_session=a5e973674ac83b4f52593c1b023873fa


・サイト

http://sin-hai.com/


・コメント

新聞配達に特化した求人サイト。



でも、新聞配達する人が、

ネットで、求人見るかな・・・・・。

2007年1月26日 (金)

ドリコム ジョブボード

以前のエントリ

http://www.saiyou.info/blog/2006/09/job_board_d185.html


このブログの右に、

「ドリコムジョブボード」っていうブログパーツが

あると思うのですが、

今は、何も募集情報は出ていません。

しかし、このサービスは、

「ブログを募集ツールにする」というものです。


画期的なものですが、

工夫する点もいっぱいあります。


既存求人サイトの登録数は伸びているのに、

なんで、反響が伴わないのか?とか、


企業において、求人告知後の導線が出来ているか?とか、


ブロガーが、ジョブボードに載せる企業を

選別できないのか?とか。


あれれ、これじゃー、まるで、

僕がドリコムさんとタイアップしたいみたいじゃんね。


まぁ、ドリコムさんは、相手にしないだろうけどね。

でも、こういう新しい動きって、重要。


あっ、そうそう、仮にこのジョブボードが流行っちゃうと、

リクルートが、全力を持って阻止するんだよな。


あっ、でもでも、HPみると、

リクルートとはつながっているみたいだな。。。。

2007年1月23日 (火)

新卒プランドットコム

・プレスリリース

 http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11406&php_value_press_session=6f8d932b88e3244e346a7289d41a57f8


・サイト

http://www.shinsotsu-plan.com/index.html


・コメント

ここに頼めば、全国の大学に求人票を

一括申し込みできますよ。

っていうサービスです。


1年間利用すると100万円のようです。

これで2人採れたらペイ出来ますね。

営業職.com

・プレスリリース

 http://www.eigyousyoku.com/gaiyou.html


・サイト

 http://www.eigyousyoku.com/


・コメント

 中小企業、営業職限定の求人サイト

 本日付のalexa順位は、1,850,830位なり。

2007年1月22日 (月)

女性のための転職サイト icute

・プレスリリース

http://www.pronweb.tv/release.html?024b11b3


・サイト

http://www.icute.jp/front/index.php


・コメント

どうでもいいのかも知れないけど、

何をもって「女性のため」とするのか。


求職情報を流すだけで、それが女性のためなのかも知れないけど、

この問題が、実は、求職者の媒体離れの根っこかも。。。


求人広告は、「掲載規定」があって、

求職者を保護しているわけですが、

この「規定」が、時代に合ってないのかも。


結局は、信用・信頼をど担保するかだな。

2007年1月18日 (木)

リクルートの丸井化

プレスリリース

http://jp.ibtimes.com/article/living/070117/3630.html

リクナビNEXTからの派生サイトで、

文字通り、エンジニア向け。

・リクナビNEXT ITキャリア

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/itcareer/ 


で、既に昨年、コレも開設済み

・リクナビNEXT 第二新卒

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/nisotsu/docs/cd_s00010.jsp?__r=1 


まだまだ出るのかな。。。

何だか丸井みたいね。

メンズ館とか、インテリア館とか。。。

でも、今は、流行ってるんでしたっけ。。。



リクルート様に限って、そんな事ないんだろうな。

2007年1月17日 (水)

おしごとレシピ

Oshigoto






http://oppo.jp/cont/recipe/



プレスリリース 

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=150305&lindID=1




主婦向けの求人ページとのことですが、

実際にTOPページで、「週1~2で働きたい」をクリックすると

なんてことはない、普通のoppoのページに飛ぶだけ。


そんで、そのページも、主婦向けとは限らない。




どーなんでしょうね。

サービス理念には共感するんですけどね。。。

2006年10月11日 (水)

Wjob

プレスリリース
http://www.venturenow.jp/news/2006/10/10/2110_013278.html

サイト
http://www.wjob.jp/

コメント
結局は、僕自身に言っている事になるのですが、
求職者保護の問題、
企業メリットの問題、
求職者メリットの問題、
等が、ネックなんだと思うんです。

2006年9月30日 (土)

テレアポ.com

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=9024&php_value_press_session=2e3d8fb6c9d380c2f140e61ef70192fb

テレマーケティング職だけの求人サイトのようですが、
ネーミングがどうなんでしょう。

テレアポしたい人って、
圧倒的に少ないと思うんですけどね。。。

2006年9月26日 (火)

green

プレスリリース
http://www.atpress.ne.jp/view/4968

サイト
http://www.green-japan.com/applicant/

コメント
ここへの掲載料はタダ。
内定すれば、企業が一律70万円を払う。
っていうサービス。

ここの運営は、斡旋会社がやっています。
そこが、みそ。

リクナビNEXTとかの求人情報専門会社では
無いわけです。

2006年9月22日 (金)

JOB BOARD ジョブボード

ジョブボードに関して、下記URLが分かりやすいです。

http://www.sumainobaiten.com/blog/zakki/archives/2006/09/job_board.html

http://www.ideaxidea.com/archives/2006/09/job_board.html

で、実際のものがコレ。
http://www.100shiki.com/jobs/


求人媒体は高いだけで効果が無いし、
人材紹介は高いし、
なので、コレだ!っていう
応募獲得もしくは、採用ツールが無いわけですが、
こういうのも一つかと思いますし、
会社によっては、アフィリエイトで募集していたりもします。

で、思うのが、『獲得ツール』だと思っちゃ、
いけないんじゃないかという事。

主に、お金を出す企業側に対しての意見ですけどね。

有名ブログに、貼ってあるから、
良い会社であるなんて、言い切れないですし、
言い切れないという事は、求職者のactionまで
到達しない確立が高くなるわけです。

どうなのかな。。。

2006年9月17日 (日)

JAIC営業カレッジ

http://www.naitei-get.com/


ジェイックと言う斡旋会社が、
ニートやフリーター向けに、就職支援しています。


ここのサービスには、直接関係無いのですが、
感じた事を少々。


一つは、こういうニート関連対策は、
もっと積極的に公機関が、関与しなければいけない、
ということ。

なぜなら、斡旋会社は、人が商材の流通業=サービスなので、
いかに安く仕入れ、加工せずに、在庫にならずに、出荷できるかが
商売の肝です。

でも、ニート関連は、仮に安く仕入れられても、
加工は必要だは、在庫になりやすいは、出荷しずらいは、
で、負の要素3連発です。

とすると、せっかく勇気を出したニート層が、
更に厳しい現実にぶち当たり、砕け、
その結果、前よりももっとニートになっちゃいます。

だから、公機関の関与が重要。


もう一つは、リクルート。

リクルートが、フリーターと言う言葉を作ったわけですし、
現況に関しての責任がある。
でも、彼らは、色んな理由をつけて責任回避する。

これって、アメリカと一緒。

大国として、世界全体の調和を考えるべきなのに、
自分の事しか考えないから、バランスが崩れちゃった。

リクルートも、自分の事しか考えないしね。

2006年9月10日 (日)

求人テレビ

http://www.qjintv.com/

先輩が始めたサービス。

ノーコメントです。

2006年8月30日 (水)

採用サポネット

http://navi.mycom.co.jp/saponet/

毎ナビが提供しているデータ集です。

2006年8月29日 (火)

人材サーチ.com

・プレスリリース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=8205&php_value_press_session=9e8b3440a78855263724fddd65f98974

・サイト
http://www.jinzai-search.com/

・コメント
はたらこネットとか、バンクネットとかみたいな集合サイトは、
求職者と人材系企業という関係だけど、
ここは、求人企業と人材系企業の関係。

だから、求人企業が個人データを見るためには、
このサイトに参画する人材系企業が、
自社に登録している人材個人データを提供する必要がある。

どうなんだろう?
そんな事するかな?

人材系企業の困り事は、登録者の少なさ=仕入れ。
紹介先が無いのが課題だったら、このサービス良いと思いますけどね。。。

2006年8月26日 (土)

新卒実況中継

・プレスリリース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=8190&php_value_press_session=30f814e3678927b1b677cad724154c60

・サイト
http://new.startia.co.jp/

・コメント
「採用HPをブログで」とお勧めしてきましたが、
それは、更新がしやすい、内容を変えやすい、
RSSで集客も出来る等からでした。

しかし、結局のところ、やはりコンテンツが重要なんだと、
改めて思った次第です。

2006年8月25日 (金)

リクナビNEXT 第二新卒

9月オープンなので、まだ見れませんが、
リクルートは、
第二新卒だけをターゲットにした求人サイトを
始めるようです。

景気も上がっているし、
採用意欲、転職意欲も旺盛ななので、
絶妙なタイミングだと思います。

しかし、
第二新卒を活性化させる事が、
全体利益になるんでしょうか?

間違いなく言えるのは、
リクルートの利益にはなる、という事。

もう一つ言えるのは、
日本的なる美しさが、壊される、という事。

あ、もう一つ。
壊されたものを、
元に戻すのは、ほぼ不可能、という事。

2006年7月27日 (木)

転職支援サイト連動型・人材採用Webサイト構築パッケージ

http://www.drecom.co.jp/news/20060714_1

ドリコムの採用用CMSを使って、
自社の採用HPを更新すれば、
提携先の求人サイトの情報も、
自動的に更新されますよ。

というサービス。

「採用HPの最大化」という視点でみると、
非常に良いアイデアだと思います。

顧客視点でみると、
「更新が楽なのはいいけど、
何(コンテンツ)をどう更新すればいいのか分からない」
んじゃないかな、と思います。

また、求職者保護の視点でみると、
「情報の精度」が担保されるのか、
という問題があります。

アグリエントリー

http://www.agri-entry.net/

農業専門求人サイト
9月末までは、掲載料無料のようです。

ガクー

・サイト
http://www.gaqoo.jp/

・コメント
学生に対しては、就職活動のお手伝いをする。
それに集まってきた学生を、
企業に斡旋する。=企業からお金を貰う。
、という構造。

良く分かりませんが、
社会人の女の子達が、
実名で、出身大学、在籍会社名まで出して
登場していますが、
かなり、危険な気がします。

まぁ、これは、ここだけじゃなく、
どこでも、「先輩社員紹介」とかいって、
登場しますので、同じなんですけど、
危ういと、思います。

2006年7月26日 (水)

内定者ドットコム

・プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=136312&lindID=1

・サイト
http://www.naiteisha.com/

・コメント
企業向けサービスですが、
学生の皆さんも知ってていいんじゃないかな。

大人は、あの手この手で、採用を考えているわけです。

2006年7月 4日 (火)

パソナユース

・ニュースリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=134884&lindID=5

・HP
http://www.pasona-on.co.jp/youth/

・コメント
1年前に、20ワークスに関するエントリ。
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2005/06/post_106.html

で、今回、合併の話し。
で、昨日のエントリでも書きましたが、

裏でオトナが関与しているとしたら、
やっぱり良くない。

パソナの南部さんにしてみれば、
グループの起爆剤的な意味合いだったり、
若者にチャンスを、だったりで、良いんでしょうし、

担ぎ上げられた人にしてみれば、
なんやかんや言っても、気持ちいいでしょう。

でも、本当は、若者にチャンスを与えるというのは、
何の実績も無い人を登用することではないと思うんです。

でも、でも、
実は、担ぎ上げられた人ってのは、
さほど、そんな事思わないタイプであって、
悪く言えば、豚もおだてりゃ気に登る、なんです。

じゃー、別にほっときゃいいじゃん、
になるわけですが、
良くないのは、
そこで働く現場の人達が、
翻弄されちゃう事です。

お殿様達のお戯れに、
付き合わされた人達は、たまったもんじゃありません。

ここが、そうかどうかは、しりませんけどね。。。

2006年7月 3日 (月)

採用ブログポータル れせぶろ

http://reseblog.jp/blog/1

学生が始めたサービスなので、
全てが良い経験なんですけど、
ちょいと、どうかな・・・

ホントに、学生だけでやってんなら応援したいけど、
後ろで、変なオトナが操っているとしたら、良くないな。。。

2006年6月23日 (金)

求人クリップ

・プレスリリース
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0606/21/news033.html

・コメント

僕なりの解釈ですが、
デジという求人サイトがあって、
このサイトの宣伝の一つとして、
アフィリエイトの一種であるブログクリップ
利用する。
それを、求人クリップと呼ぶ。

そんなところじゃないかと。

2006年6月21日 (水)

キャリアファン

・プレスリリース
http://www.venturenow.jp/news/2006/06/20/1221_011621.html

・サイト
http://beauty-fan.net/career-fan.html

・コメント
「女性が活躍できる求人サイト」がコピーです。

で、当たり前ではあるんですが、
求人サイトも、リスティングなんかと一緒で、
クリック単価を幾らに出来るかが、
営業のキモで、
この部分の説明がついちゃえば、受注できます。

但し、今はね。
と、お断りを入れます。

クリック単価を下げる=応募が増える
には、ならないわけで、
リスティングでは、お客さんも分かり始めているわけで、
採用は、それよりも、遅れているから、
今は、それで稼げるわけですが、
もうちょい、するとダメだな。

2006年6月20日 (火)

マッチングッド

採用系webではなく、
人材紹介向け斡旋業務支援ソフトです。

・プレスリリース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=6816&php_value_press_session=9da90df28dac1f86082252cf5b6b88b8

・説明HP
http://matchingood.sytes.net/index.html

・コメント
求人案件収集システムを持っている点、
説明HPに共感を持てる点、
ASPではない点等が、評価出来ます。

ただ、もう一つ。

斡旋会社の生命線は、「仕入れ」なので、
そっちのフォローがあると良いですね。

2006年6月18日 (日)

会計求人.com

・ニュースリリース
http://www.venturenow.jp/news/2006/06/16/1112_011604.html

・サイト
http://www.kaikei-kyujin.com/

・コメント
斡旋会社が運営しているサイトではありますが、
特化しているのは、好感が持てます。
サービスの質までは、分かりませんが、
何しろ、特化するのがいい。

2006年6月17日 (土)

転職mapx

・プレスリリース
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=6785&php_value_press_session=165b3c5bfa08b991cd38232d8cd5c77a

・サイト
http://www.tenshoku-mapx.com/

・コメント
どの部分を持って、web2.0なのか、
ちと、僕には分かりません。
5,000円/月が安いからなんだろうか?

新しいサービスは、すごくいいんだけど、
実は、既得権益の引き立て役になっちゃったりも
するわけでね。。。

2006年6月14日 (水)

キャリエール

http://www.carriere.co.jp/

これまた、福祉、介護系の求人サイトなんですが、
最近、やたら多い気がするんですよね。

確かに、仕事のニーズはあるし、
働き手はいないし、
だから、雇用側は困るわけですけどね。。。

2006年6月 6日 (火)

e介護転職

http://www.ekaigotenshoku.com/index.html

8月1日スタートとの事。

自分の親も含めて、
これからドンドン高齢者が増えるわけで、
そうなると、介護の需要も高まるわけで、
そうなると、働き手も必要なわけなんですけどね。。。。

ってなかんじです。

2006年5月18日 (木)

アイネクスト

・リリース
http://japan.internet.com/public/news/20060517/5.html

・サイト
http://www.thinknext.jp/products.html

・コメント
サイトオープンは来月ですけど、
求人情報だけでなく、
他の情報も網羅していくという姿勢は、
わがジョブナレにも通じますね。

2006年5月16日 (火)

東大OBネット

https://www.todai-ob.net/

東大生専門のSNSなわけですが、
収益源は、企業からの求人仲介。

有りというか、当然というか、
リクナビがデパートだとすれば、
こっちは、裏原や代官山の個店。

まぁ、東大とか以外は、意味無いですけどね。
それは、企業の就職課への期待値をみれば分かりますね。

2006年5月14日 (日)

アルバイト・ドット・ジェーピー

http://arbeit.jp/

アルバイトの求人サイト

2006年5月10日 (水)

サロンジョブ

・元ネタ
http://www.jnews.com/press/2006/0509.html

・サイト
http://www.salonjob.jp/

・コメント
美容・健康・癒しのサロン専門の求人サイト

2006年5月 9日 (火)

ジョブ・ユー・ウオント

・元ネタ
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=6029&php_value_press_session=a5fe76874747892f7b41f062e3e63b51

・サイト
http://www.jyw-navi.com/

・コメント
特に無し

2006年4月26日 (水)

理系ナビ

・HP
http://www.rikeinavi.com/07/index.php

・運営会社
http://www.dreamcareer.co.jp/

・コメント
理系のための就転職サイト。
経営陣は、東大卒20代。

2006年4月 1日 (土)

web anキャリア

http://weban.engokai.co.jp/s/

みつけた!ってほどじゃ無いけど、
U2B無きあと、コレが援護会の正社員向け媒体なんでしょう。

アプローチとしては正解だけど、
インテリジェンスと一緒に成っちゃうと、
この媒体は、無くなるのかな。。。

けっこう良いとおもうんだけどなー。

2006年3月31日 (金)

GREEキャリア

・元ネタ
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20099807,00.htm

・サイト
http://career.gree.jp/

・コメント
求人情報は、各媒体(リクナビNEXTとか、typeとか、enジャパンとか)から。
なので、企業視点でみれば、@type自体の閲覧者は少なくても、
GREEキャリアにも載るから、リクナビNEXTは高いけど、@typeでOK、
になる。

まぁ、この手法は、けっこう使い古されてるけど、
GREEキャリアの新しいのは、一応、Q&Aがあること。

ただし、いまのところ、質問の内容をみると、
一つ一つの求人情報についてではなく、
ある意味、どうでもいい内容。
どうでもいいというか、職探しに直接寄与しない情報。

で、思ったのが、mixiとかも招待制なところのユーザーが
責任を持って、募集企業に対してコメントする、っていうのは
どうだろう?

掲示板よりも信憑性が高くならないかな?

でも、素性がバレてるんで、誰も言わないか。。。

2006年3月27日 (月)

フード求人情報ナビ

・元ネタ
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=5358&php_value_press_session=86d619344c2fb4fe2d15fbd80d24fbab

・サイト
http://www.food-jobplus.com/

・コメント
以前エントリした会社がやっている食べ物関連求人サイト
http://crm.bttb.jp/blog/archives/2006/01/hoiku.html

たしかに、外食とかのフード業界は、採用難であるのですが、
そもそも、チェーンとか、そんなに必要なのか?と思っちゃいます。

多すぎるんじゃないのとか?

ファミレスみたいなアメリカ式の食スタイルって
飽きられてないの?

とか、おもっちゃいますけどね。

2006年3月14日 (火)

人材採用ページリニューアルサービス「採用Web」

・プレスリリース
http://www.pasonatech.co.jp/news_archives/n20060314.html

・コメント
プレスリリースを読むと、


求職者の主な転職活動手段は、・人材紹介会社などのエージェントに登録する ・求人サイトで情報収集する、という2点が挙げられます。しかし、パソナテックが行った調査によると、多くの求職者は情報収集する際に「正しい企業情報を収集できていない」と感じており、採用企業側・求職者側の機会損失が生じているのではないかと言えます。また、90%以上の求職者が、希望する求人案件の採用元企業のWebサイトから収集を行うという調査結果も出ており、採用元企業のWebサイトが充実していないと、求職者の応募意欲が低下、実際の応募率を下げているという現状があります。

ふむふむ。
確かにそうです。

そして、


そこで、パソナアイ、パソナテックはそれぞれの強みを活かし、Webサイト制作及びインターネットの検索効果を向上させることを中心とした人材採用コンサルティングサービスを開始します。インターネットで求人情報を検索する求職者への広い「認知」とサイト閲覧者の「理解」にポイントを置き、より効果的なサイト構成、検索エンジン対策を行います。パソナアイ・パソナテックが人材サービスで培った採用ノウハウを活かし、採用に結びつけるWebサイトの提案・構築・運用を行い、パソナアイの運営する転職情報サイト「20works(ニーゼロワークス)」への掲載を通じ、広い認知促進を行います。

と、続きます。

具体的には、ジョブマスターというASPを使うようです。
実際に、どういうものか見た事が無いので、
その程度が分かりませんが、
それ以上に、
「なんだよ、別に20ワークスとか、絡める必要ないじゃん。
検索エンジン対策するなら、媒体いらないじゃん」
って思っちゃいます。

こういうところが、元ミスミの田口さんがいう
「マーケットアウト=顧客視点」ではないですね。

ロジックOK、アウトプットNG、
という感じです。

2006年3月10日 (金)

昔SOHO、今IC

・元ネタ
http://www.venturenow.jp/news/2006/03/09/1351_011175.html

・サイト
http://www.solvernet.jp/

・コメント
SOHOっていうのは、small office home officeの頭文字。
ICっていうのは、independent contracorという意味で、
直訳すると、「独立した契約者」ということになり、
ひらったいうと、「一人社長」のこと。

どっちも、その分野のスペシャリストが
小さく商売を始めること。

技術やスキルがあっても、
仕事が無ければ、意味が無いし、
技術を持っている人の大半は、
「営業」面がおざなりになる。
だから、仕事が無い。
だから、こういうサービスが必要になる。

というわけです。

2006年3月 6日 (月)

一期一会

・元ネタ
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=5113&php_value_press_session=071c3e67cd6302ef201bebdb5c6174ab

・HP
http://care.ichigo-ichie.co.jp/

・コメント
今のところ、関西中心のようです。

2006年2月20日 (月)

求人情報サイトを介さずに、求職者へ直接プロモート

・元ネタ
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=4877&php_value_press_session=a3604f36ebcbd6bd672c30b9063afa26

・説明HP
http://www.kaigo-oshigoto.com/7sigma/asp/

・コメント
求職者へ直接働きかける手段は無数にあるわけですが、
求職者視点で考えると、

誰でも知っている会社の求人なら不安は無いけど、
知らない会社の求人をみたら、不安じゃないだろうか?

これは、今回紹介するサービスに言っているのではなく、
自分自身への問いかけでもあります。

求職者は、気にしていないかもしれないけど、
リクナビに掲載している企業って、
もうそれだけで、安心感があると思うんです。

実際に、媒体各社は、
事前審査機能を持っていますので、
ヤバイ会社は、掲載拒否します。

まぁ、実際は、それでも、
ヤバイ会社が載っちゃうわけですが。

だから、求職者にリーチ出きるかどうか以上に、
どのように安心感を与えるかというのが、
ほとんどの企業の課題になります。

それは、求人情報告知の問題だけでなく、
採用後もひっくるめて考える必要があるんですけど、
そこまで言っちゃうと、今度は、企業側がメンドくなっちゃうわけです。

あー、むずかすぃー。

2006年2月16日 (木)

FromA 求人広告の動画配信

・元ネタ
http://www.news2u.net/NRR200610161.html

・コメント
テストマーケティングのようで、
この企画自体、金が掛かるかどうかまで、
現段階では分かりませんが、
どうせ、リクルートの事だから、取られるんでしょう。

とはいえ、動画等で企業情報を伝える事は、
とてもいいサービスだと思います。

でも、そんなのなんて、
やろうと思えば、企業内で出来ますし、
それが難しかったとすれば、
そこだけ作って上げればいいわけです。

問題は、その作ったコンテンツを
どのようにして求職者に届けるか。

それが無いから、媒体に依存しなければいけない。

企業の採用情報をRSS/AtomFeed化して、
それを届ければいい。

でも、一般の求職者が、
こまめにfeedをチェックするとは思えないので、
その作業を、代行してあげれば良いのでは。。。

2006年2月14日 (火)

ロケーションバリュー

・元ネタ
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/index.cfm?i=2006021309323b4

・運営会社
http://www.locationvalue.com/index.html

・コメント
業請会社(グッドウィルとか、フルキャスト)に対して販売するようで、
求職者にとっても便利。

なんせ、アルバイトだから、
「やベー、今日、休講じゃん」
みたいな状況の時、こういうサービスを使えば、
直ぐにバイトに入れる。

いいんじゃないのかな。

2006年2月 8日 (水)

キャンディデイト

・元ネタ
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=4720&php_value_press_session=9ce4d888176973945112f1ed7c6d4965

・サイト
http://www.candidate.jp/

・コメント
ジョブエンジンや、ジョブジャングルや仁王や、
そして我がジョブナレと構造は一緒。

で、思うのは、
特にジョブナレで思うのは、
「web2.0じゃーねーなー」
ってこと。

考えないとな。

2006年2月 2日 (木)

さんろくまる

・ネタ元
http://japan.internet.com/busnews/20060202/4.html

・サイト
http://i360.jp/

・コメント
ブログを利用した求人サイト。

スペース単位、画像数での料金体系ではなく、企業が掲載情報・写真を自由に更新・加工できるように、Blog 形式での情報更新方法を採用している。掲載期間内であれば毎日情報を更新できることで、転職希望者に対しより親近感ある情報発信が可能となる。
ニュースリリース文より抜粋

親近感を持つということには、賛同しますが、
僕の経験上、それだけで、応募が集まるかというと、
そこまで甘く無いです。

2006年1月19日 (木)

@hoiku

・元ネタ
http://www.venturenow.jp/news/2006/01/18/2031_010918.html

・サイト
http://www.at-hoiku.com/

・コメント
このサイトは、保育士のSNSですが、
求人情報もあります。

また、これを運営している会社は、
http://press.career-f.com/
↑これです。

今回のサイト以外にも、
資格関連サイトや、求人サイトもやってます。

この会社のいいなー、と思うところは、
自社サイトをブログで作っているところです。